常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:立教大学



    1 shake it off ★ :2018/08/28(火) 15:58:12.34 ID:CAP_USER9.net

    第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する侍ジャパン高校代表が28日、神宮球場で大学日本代表と壮行試合を行う。

     夏の甲子園を沸かせた球児と大学野球をけん引する選手とのガチンコ対決。ファンの注目を集める一戦となり、27日までにチケットは早々と完売となった。
    当日券の販売は行われていないが、17時45分のプレーボールを前に、神宮球場の正面入り口前は長蛇の列となった。

     徹夜は禁止だったが、一塁側内野自由席では前日から場所取りをするファンも現れ、この日は早朝から列ができ始めた。球場周辺が混雑したため、急きょ予定より50分前倒して、午後15時に開門となった。

     節目の第100回大会となった今夏の甲子園では、熱戦の連続で注目度が上昇。準々決勝では、史上最速の朝5時40分に満員通知が出された。春夏連覇を達成した大阪桐蔭や金足農・吉田輝星投手(3年)らが活躍。“かなのうフィーバー”が巻き起こった。

     この日、メンバー18選手は試合前、応募で当選した50人の少年少女と一緒に昼食を取り、野球教室も行って交流。昼食会では金足農・吉田、大阪桐蔭・根尾昂内野手(3年)らに、記念撮影を求める保護者の列ができる一幕もあった

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000063-dal-base

    根尾押し
    【甲子園で大活躍した選手が今度は神宮球場で長蛇の列を作る】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/04(土) 15:36:34.31 ID:CAP_USER9.net

    誰にだって、消したい過去の一つや二つあるもの。「黒歴史」とも呼ばれるそれは、時に当人の心へ重くのしかかったりもします。
    先日、坂口杏里が母・坂口良子の命日に、Twitter上で以下のような一文を掲載して話題となりました。
    「親不孝者でごめんなさい、親孝行できなくてごめんなさい、世界、いや銀河1大好きなママ」。
    AV女優に転身したことを、亡き母へ懺悔するようなつぶやき。
    噂されている通り、借金返済のための転身であれば、悔やんでも悔やみきれないというものです。

    そんな“若気の至り”を坂口同様、目先の金銭目的で*てしまったばかりに、人生を大きく狂わせてしまったのが、
    インディアンス及び日本ハムファイターズに在籍していた野球選手・多田野数人です。

    松坂世代を代表するピッチャーだった多田野数人

    プロ入り前、多田野は将来を嘱望される投手の一人でした。八千代松陰高校在学中の1998年には、全国高等学校野球選手権の東千葉大会へ出場。
    チーム打率.196と貧打にあえぐ野手陣を尻目に、防御率0.23という孤軍奮闘の大活躍を見せ、見事、同校野球部を甲子園へと導きます。

    高校卒業後は立教大学に進学。和田毅(早稲田大学)、一場靖弘(明治大学)らと共に、
    六大学野球を代表するスター選手として名をはせ、大学通算56試合で20勝16敗、防御率1.51、334奪三振という抜群の好成績を記録。
    これほどの逸材をプロが放っておくはずもなく、大学卒業後のドラフト会議では上位指名確実と目されていました。

    週刊現代がスクープ! 黒歴史が暴かれる

    しかし、2002年11月に発売された週刊現代のスクープによって、彼の輝かしい未来は水泡に帰してしまいます。

    「今秋ドラフト1位」あの大学エースが「*ビデオ」に出演
    記事の中では「投手・A」とされ、個人名での表記は避けられたものの、
    同年の夏ごろより「多田野にそっくりな男優がゲイビデオに出てる」との噂がネットで流れていたこともあり、ほとんど実名報道されたも同然でした。
    ちなみに、出演作のタイトルはその名も『真夏の夜の淫夢』。内容はざっくりと以下の通り。

    車で帰路につく大学のサッカー部員3人は疲れからか運転を誤り、前の車に衝突。不幸にもそれは暴力団員の車でした。
    怒ったヤクザに密室へ連行され、多田野は様々な責苦を受けることに。
    「犬のマネしろよ」→「何お前犬のくせに服着てんだよ」と全裸にされた後、「アッー!」とうめく多田野ことTDN。そこからは、筆舌に尽くしがたい“本番”が始まるのです……。

    「なんだこれは…たまげたなあ」と監督も絶句

    なお、週刊現代の記者は、この*ビから画面撮りした写真持参のもと、当時の立教大学野球部監督へ直撃取材を敢行。
    TDNだけでなく、他2名のサッカー部員役も同校野球部の部員だと分かると、
    「なんだこれは……たまげたなあ」と絶句。さらに監督は「もうダメですねえ。プロにはこちらから断りを入れます」とも発言。

    実際、有力視されていた横浜ベイスターズが「諸般の事情」を理由に、直前で指名を回避するなど不可解な動きが見られ、
    結局、多田野はどこからも引き合いがないまま、活躍の場を求めて渡米することになりました

    https://www.excite.co.jp/News/90s/20161207/E1479194148825.html


    これがマジならかなり引く
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