常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:落合博満



    1 ひかり ★ :2018/10/13(土) 21:44:58.30 ID:CAP_USER9.net

     阪神・揚塩健治球団社長(57)が13日、空路宮崎入りし、球団からの勧告を受けて辞任した阪神・金本知憲監督(50)の後任候補の矢野燿大2軍監督(49)に
    1軍監督の就任を要請した。関係者によると、約1時間半で、両者は取材に応じなかった。

     2-1で勝利したみやざきフェニックス・リーグの巨人戦(サンマリン宮崎)後に宮崎市内の2軍宿舎で行われた。試合後、矢野2軍監督は交渉について
    「社長に聞いてください」と話していただけだった。揚塩社長は空港でも取材に応じていない。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000617-sanspo-base

    (出典 www.sanspo.com)

    落合博満からも早く監督やれって言われてたな
    【阪神・矢野2軍監督に就任要請か?阪神の球団社長が次期監督候補に続々と接触!!】の続きを読む



    (出典 www.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 20:53:55.67 ID:CAP_USER9.net

    「また情けなかったんだ。負け試合ですよね」。関口宏さんがプロ野球・西武の優勝シーンにこんな「ケチ」をつけたところ、野球解説者の落合博満氏が反論し、インターネット上で称賛する声があがった。

    落合氏が2018年10月7日の「サンデーモーニング」(TBS系)に出演した際の一幕だ。
    西武はマジック1で迎えた9月30日の日本ハム戦に敗れたものの、同時間帯の別試合で2位ソフトバンクも敗れたため、10年ぶりの優勝が決定していた。

    「もうひとつ盛り上がりに欠けていたかな」
    関口さんは番組で「胴上げシーンのVTRありますか?」と述べ、映像が流れると、敗戦直後に西武の胴上げが始まった流れに溜め息をついた。

    「優勝を決めたこの試合がまた情けなかったんだ。負け試合ですよね、これ? 
    負け試合で胴上げしなきゃならないから、なんか、もうひとつ盛り上がりに欠けていたかなと私は感じましたが...」
    これに口を挟んだのが、ゲスト出演した落合氏だ。
    「いや、関口さんね、そう言うけども、勝とうが負けようが胴上げはいいんですよ」と切り出すと、諭すように語った。

    「私は全部やってます。負け、勝ち、あと自分たちのゲーム中止で相手(2位チーム)が負け、それに引き分けでも胴上げしているんですよ」
    落合氏は左手で指折り数えながら説明。

    関口さんに「あんまり気分は変わらないもんですか?」と聞かれると、

    「それはね、1年間戦ってきて最後こうやって優勝というのは何か恥ずかしいような気がするけども、それは頭から外れます」
    と自らの体験に基づきながら語った。

    「ああそうなんですね」と相槌を打たれると、落合氏は「ええ」と頷いた。隣に座る張本勲氏が「『あっぱれ』あげてくださいよ」と言ったのに続き、落合氏は笑顔で、

    「『あっぱれ』、3つくらいあげてやってください」
    と関口さんに求めていた。

    「なんという説得力」
    落合氏は中日の監督をつとめた04~11年の8年間で4度のリーグ優勝、1度の日本一を経験。球団史上初のリーグ連覇、半世紀ぶりの日本シリーズ制覇など、黄金期を築いた。

    年間140試合以上を戦うペナントレースを経て、リーグ優勝する重みを知る落合氏の言葉に、ツイッターでは、

    「落合さんにあっぱれですね!」
    「実体験で反論してくれるから関口さんも納得せざるを得ない感じですね」
    「まさに物事を『点』でしか見てない人と『線』で見てる人の差ですね...落合さん凄いわ...!」
    「なんという説得力」
    といった声があがった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15420901/
    2018年10月9日 20時6分 J-CASTニュース

    よく言った
    【落合博満の一言に称賛の声! 優勝の重みを感じる一言】の続きを読む



    1 アルテミス@ ★ :2018/10/09(火) 17:45:24.69 ID:CAP_USER9.net

    中日の新監督人事が急展開を見せている。

     7日付のスポニチが、次期監督の最有力候補に前楽天二軍コーチで中日OBの与田剛氏(52)が浮上していると報じた。森繁和監督(63)は今季限りで退任し、編成部門のトップに就任するとみられる。

     監督人事の決定権を持つ白井文吾オーナー(90)は次期監督の名前を口にはしていないが、以前には「みんないろいろ言ってくる」と周囲からさまざまな意見が出ているとし、それ以前には親会社内に「候補者まで持ってくる人がいる」とも言っていた。

     そんな中で与田氏が急浮上した。「ボロボロになった救援陣の立て直しはもちろん、生え抜きOBであることも大きい」と、さる中日OBが続ける。

    「森監督が就任した当初からの既定路線は、小笠原二軍監督の昇格です。一方で、中日は谷繁、森と外様監督が2代続いている。親会社内では以前から生え抜きOBの監督待望論があった。
    ローカル球団である中日には、生え抜きに対する支持層が多く、『おらがチーム』の意識が強い。今季は松坂大輔の加入によって一時的に観客動員が回復したものの、来季以降は不透明な部分もある。新聞の販売効果も得たい。その結果、与田氏を推す声が出たというのです」

    ■地元人気に配慮

     与田氏は1989年ドラフト1位で中日入団。新人年の90年に守護神として31セーブをマークし、最優秀救援投手と新人王のタイトルを獲得した。入団当時の監督は今年1月に他界した星野仙一氏。
    2015年オフに楽天の投手コーチになったのは、球団副会長だった星野氏が声をかけたからで、過去にNHKでキャスターや解説者を務めた際にも、星野氏の推薦があったといわれている。09年、13年のWBCで日本代表のコーチに就任、NHKでは楽天コーチに就任する直前まで専属解説者を務めていた。

    「親会社内では、監督として実績があり、ナゴヤで絶大な人気を誇った故・星野仙一氏の古巣復帰を望む声が絶えずあった。星野氏と同じ投手出身で、星野イズムの薫陶を受けている与田氏なら、その路線を継承できる。
    与田氏の地元人気は高く、過去には楽天の監督候補にリストアップされたこともあります」(前出のOB)

     監督人事はまもなく結論が出る見通し。来季は、生え抜きOBで巻き返しを図ることになるのか……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000012-nkgendai-base

    落合博満でお願いします
    【中日の来季監督が決まらない中、亡くなった星野仙一氏の教えを継承しているあの男に白羽の矢が…】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/06(土) 16:42:38.04 ID:CAP_USER9.net

    伊東勤氏
     中日の森繁和監督(63)が今季限りで退任し、前ロッテ監督の伊東勤氏(56)が後任の最有力候補に浮上していることが5日、本紙の取材で分かった。6年連続Bクラスにあえぐ中日の再建を、捕手として西武の黄金期を支え、監督としても日本一に導くなど輝かしい実績を誇る伊東氏に託す。同氏は松坂大輔投手(38)のことも熟知しており、森監督はGM(ゼネラルマネジャー)やSD(シニアディレクター)など編成トップとして球団に残る見通しだ。

     中日の新監督に意外な人物が急浮上した。森監督の続投か退任かで混沌としているなか、現在は評論家で、侍ジャパンの強化本部で副本部長の要職にも就いている前ロッテ監督の伊東氏にチーム再建の切り札として白羽の矢が立った。

     伊東氏は22年間の現役生活でリーグ優勝14回、日本一8回、名捕手として西武の黄金時代を築いた。2003年限りで現役を引退し、04年に監督就任。松井稼頭央のメジャー移籍やカブレラの死球による長期離脱などで苦戦が予想されるなか、チームを2年ぶりのリーグ優勝、日本シリーズでは同じく就任1年目だった中日・落合博満監督との「オレ流」と「レオ流」の対決を制して12年ぶりの日本一に導いた。07年まで指揮を執り、09年のWBCでは総合コーチとして当時の原辰徳監督をサポートして2連覇に貢献している。

     11年はLGの臨時コーチ、12年には斗山のヘッドコーチと韓国プロ野球でも指導者としてのキャリアを積み、13年にロッテの監督として日本球界に復帰。深刻な戦力不足を西武仕込みの熱血指導と巧みな戦術で補い、5年間で3度のクライマックスシリーズ(CS)進出を果たすなど、非凡な手腕を発揮した。

     現役時代は西武一筋。指導者としても中日のユニホームを着た経験はない。いわゆる完全な外様で、監督就任なら1984年の山内一弘監督以来30年以上ぶり。森監督が退任するとなればコーチ陣の入れ替えも必至で、伊東氏の組閣構想には今季まで楽天の二軍投手コーチだった与田剛氏も入っている模様だ。現役時代の西武や監督時代のロッテで苦楽をともにした現楽天の清水雅治一軍外野守備走塁コーチの名前も浮上している。

     監督としての手腕はもちろん、伊東氏には別の期待も寄せられている。ソフトバンクでの3シーズンで一軍登板1試合ながら、今季から中日に加入して6勝を挙げた松坂の完全復活を手助けする役割だ。

    “平成の怪物”が高卒1年目から16勝をマークし、3年連続最多勝を獲得するなどエースとして活躍したころは同僚として、04年からは監督として接した伊東氏。中日関係者は「伊東氏は酸いも甘いも知り尽くしている。今年6勝して復活したとはいっても松坂の実力からして、伊東氏からすればまだまだ物足りない、もっとできるはずと思っていてもおかしくない。監督になれば松坂をもっと勝たせられるはず」と声を大にする。
     そもそも伊東氏と森監督も、西武時代に現役として同じ釜の飯を食べた仲。この2年間で指揮官として結果は残せなかったが、いきなり1年目で大活躍したアルモンテやガルシアのような優良な外国人を獲得したり、兄貴分のように慕われるなど人望が厚い。森監督がフロント入りしてバックアップしてくれるとなれば、伊東氏としても心強いことだろう。

     中日内には土井正博打撃コーチ、奈良原浩内野守備走塁コーチといった西武出身者が多い。球団の編成部で国際渉外担当を務める元投手コーチの友利結氏も西武OBだ。

     チーム再建へなりふり構ってはいられない。来季は“血の色”を「ドラゴンズブルー」から「ライオンズブルー」に変えてでも、8年ぶりのリーグV奪回を目指す。

    2018年10月06日 13時10分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1147984/

    楽天同様来季もだめだな
    【何故中日は落合博満を呼び戻さないのか… 意地の張り合いはやめろ!】の続きを読む



    (出典 xn--98jxb5dua6581cp0kbh0h.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/07(日) 09:21:12.13 ID:CAP_USER9.net

    元中日監督の落合博満氏(64)が7日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に張本勲氏とともに出演。高橋由伸監督(43)が電撃辞任した
    巨人の監督問題についてコメントした。

    チームの勝敗の責任を取って辞めることに「その通りなんですよ。だから(続投の方針だった)球団はどうしたのかですよ。その話し合いの
    中身っていうのが、どういういきさつでこうなったというのが分からないんでね」と話した。

    さらに「自分の判断であれば。これ以上やっても迷惑がかかるんだっていうことであれば、それでいいと思います」と補足。
    そして「まだまだやれますよ。まだ43でしょう。まだまだ(次の監督の機会が)ありますよ」と話した。

    後任は前監督の原辰徳氏の就任が有力となっている。関口宏MCから「話は来てますか」と振られると「いやいや、ありません」と即答。
    「私がやることはまずありません」と苦笑いを浮かべながら話した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354569-nksports-base

    やっても面白いけどな
    【落合博満氏が断言! 「巨人の監督はやらない!」】の続きを読む

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