常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:西武



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/10/19(金) 16:43:46.37 ID:CAP_USER9.net

    裏1面  西武・浅村争奪戦 年俸7億円超えも


    パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦が18日、メットライフドームで行われ、
    1位の西武が13―5で2位のソフトバンクに大勝。対戦成績を2勝1敗(アドバンテージ含む)とした。

    この試合で3ランを放った西武・浅村栄斗内野手(27)には今オフFA移籍がささやかれているのだが、
    早くも「年俸7億円超えの5年契約以上」の声が浮上。

    グラウンド外でも激しい争奪戦が必至の情勢となっており、西武球団内からは「FA引き留め」の絶対令が出されている。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%99%E6%97%A5%EF%BC%88%E9%87%91%EF%BC%89%E7%99%BA%E8%A1%8C-2/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    【野球】広島・丸と西武・浅村めぐり…巨人・阪神でFA補強争奪戦が勃発
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534136699/

    【野球】ソフトバンク 西武・浅村獲得へ調査「FA宣言すれば対象になる」138試合 .306 30本 120打点 4盗塁
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538331060/

    残留の可能性はあるのかな
    【西武浅村を獲得するには年俸7億円が必要?】の続きを読む



    (出典 www.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 20:53:55.67 ID:CAP_USER9.net

    「また情けなかったんだ。負け試合ですよね」。関口宏さんがプロ野球・西武の優勝シーンにこんな「ケチ」をつけたところ、野球解説者の落合博満氏が反論し、インターネット上で称賛する声があがった。

    落合氏が2018年10月7日の「サンデーモーニング」(TBS系)に出演した際の一幕だ。
    西武はマジック1で迎えた9月30日の日本ハム戦に敗れたものの、同時間帯の別試合で2位ソフトバンクも敗れたため、10年ぶりの優勝が決定していた。

    「もうひとつ盛り上がりに欠けていたかな」
    関口さんは番組で「胴上げシーンのVTRありますか?」と述べ、映像が流れると、敗戦直後に西武の胴上げが始まった流れに溜め息をついた。

    「優勝を決めたこの試合がまた情けなかったんだ。負け試合ですよね、これ? 
    負け試合で胴上げしなきゃならないから、なんか、もうひとつ盛り上がりに欠けていたかなと私は感じましたが...」
    これに口を挟んだのが、ゲスト出演した落合氏だ。
    「いや、関口さんね、そう言うけども、勝とうが負けようが胴上げはいいんですよ」と切り出すと、諭すように語った。

    「私は全部やってます。負け、勝ち、あと自分たちのゲーム中止で相手(2位チーム)が負け、それに引き分けでも胴上げしているんですよ」
    落合氏は左手で指折り数えながら説明。

    関口さんに「あんまり気分は変わらないもんですか?」と聞かれると、

    「それはね、1年間戦ってきて最後こうやって優勝というのは何か恥ずかしいような気がするけども、それは頭から外れます」
    と自らの体験に基づきながら語った。

    「ああそうなんですね」と相槌を打たれると、落合氏は「ええ」と頷いた。隣に座る張本勲氏が「『あっぱれ』あげてくださいよ」と言ったのに続き、落合氏は笑顔で、

    「『あっぱれ』、3つくらいあげてやってください」
    と関口さんに求めていた。

    「なんという説得力」
    落合氏は中日の監督をつとめた04~11年の8年間で4度のリーグ優勝、1度の日本一を経験。球団史上初のリーグ連覇、半世紀ぶりの日本シリーズ制覇など、黄金期を築いた。

    年間140試合以上を戦うペナントレースを経て、リーグ優勝する重みを知る落合氏の言葉に、ツイッターでは、

    「落合さんにあっぱれですね!」
    「実体験で反論してくれるから関口さんも納得せざるを得ない感じですね」
    「まさに物事を『点』でしか見てない人と『線』で見てる人の差ですね...落合さん凄いわ...!」
    「なんという説得力」
    といった声があがった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15420901/
    2018年10月9日 20時6分 J-CASTニュース

    よく言った
    【落合博満の一言に称賛の声! 優勝の重みを感じる一言】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/07(日) 14:32:53.62 ID:CAP_USER9.net

    ◆ソフトバンク8-3西武(6日・ヤフオクドーム)

    今季限りで現役を引退する西武の松井稼頭央外野手(42)が、来季から西武の2軍監督に就任することが6日、分かった。
    球団はこれまでの実績や人間性などを高く評価しており、将来の監督候補として指導者のキャリアをスタートさせる。

    松井の現役引退が発表された直後、西武の鈴木球団本部長は「こちらは(指導者として)今後もお願いしたい」と説明していた。
    今季はテクニカルコーチとの兼任だったが、常勝軍団の構築に向け、若手育成に腰を据えて取り組む。
    潮崎哲也2軍監督(49)は来季からフロント入りする見通しで、球団は1、2軍のコーチ陣の配置転換も検討している。

    レギュラーシーズン最終戦では8回に代打で出場。寺原の真っすぐをはじき返して左前打を記録した。
    シーズンでは現役最後の打席となったが「ヒットはいつでもうれしいよ。
    これからCSでもチャンスがもらえるように、しっかり準備したい」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010004-nishispo-base
    10/7(日) 11:50配信


    (出典 number.ismcdn.jp)

    個人的には賛成できない
    【西武が大胆な首脳陣配置へ! 成功例の少ない方法で勝負!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 03:11:00.94 ID:CAP_USER9.net

    ソフトバンクが、フリーエージェント(FA)権を取得している西武の浅村栄斗内野手(27)の獲得に向けた調査を開始していることが30日、分かった。
    球団関係者は「FA宣言すれば対象になる」と明かしており、動向を注視する。

    今年で内川が36歳、松田宣が35歳と内野陣の高齢化が進んでいる上、二塁手を固定できていないチーム事情から打力も兼ね備える浅村は、補強ポイントに合致。
    柳田、中村晃、上林ら次世代を担う主力に左打者が多く、球団内では右の大砲の獲得を望む声もある。

    近年ではリーグ優勝を逃した13年オフに李大浩、サファテら、16年オフにデスパイネを獲得。
    翌年のV奪回につなげた。常勝軍団作りを目指すソフトバンクが今オフは積極的に動く。

    ◆浅村 栄斗(あさむら・ひでと)1990年11月12日、大阪生まれ。27歳。大阪桐蔭では「1番・遊撃」で08年夏の甲子園優勝。
    08年ドラフト3位で西武入団。13年は一塁手として110打点で打点王。14年以降は二塁手。
    17年から主将を務め、主に3番。182センチ、90キロ。右投右打。年俸2億1000万円。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000381-sph-base
    10/1(月) 3:03配信


    (出典 baseballchanneljp.akamaized.net)



    (出典 Youtube)

    【叩き込め】浅村応援歌の絶叫がクセになる【バットでGo!Go!】

    http://npb.jp/bis/players/51155118.html
    成績

    一番いい右バッター
    【西武・浅村獲得に一番熱心なチームはライバルのあの球団だった?】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 21:41:13.72 ID:CAP_USER9.net

    【パ・リーグ 西武1―4日本ハム ( 2018年9月30日 札幌D )】 今季、ほぼ固定された野手のレギュラーは全員が西武生え抜き。うち
    10年以降のドラフト3位以上が6人だ。

     渡辺久信SDは「うちの強みは生え抜きの選手がレギュラーとしてしっかりやれる。スカウティング、育成が脈々と受け継がれるのがライオンズ」と
    説明。大阪桐蔭、富士大など近年好選手を輩出するアマチュアとの太いパイプも長年のスカウティングの成果のひとつ。さらにFAでの流出も多い中で、
    上位指名の若手が着実に力を発揮する育成力が、チームを支えた。

     また、ドラフト戦略に加えて、今季はピンポイントの補強にも成功。開幕直前に阪神からトレード獲得した榎田が自身初の2桁勝利。
    途中加入の小川、マーティン、ヒースが勝利の方程式にはまった。榎田、小川は辻監督が中日コーチ時代にも実力を目に留めていた選手で、
    現場とフロントのコミュニケーション力も見逃せすことはできない。同SDは「榎田を獲れたのは今年の一番。会社、フロントが一丸となって
    実を結ぶことができた」と振り返った。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/01/kiji/20181001s00001173152000c.html

    生え抜きは強いぞ
    【なぜ西武が圧倒的な強さで優勝できたのか? それは広島と同じ戦略だった!】の続きを読む

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