常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:西武



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/02(火) 21:49:36.65 ID:CAP_USER9.net

    ◇パ・リーグ 西武3―2日本ハム(2018年10月2日 札幌D)

    西武・榎田が7回124球を投げ、8安打を浴びながらも1失点。「ピンチが多くていっぱいいっぱいだった」と語ったが、要所を締めて11勝目を挙げた。

    初回、第1球目を松本に本塁打されたが「簡単に1点を与えてしまったので粘り強く投げようと思った」と切り替え。
    その言葉通り、3回の1死一、三塁、6回の2死満塁のピンチを共に無失点でしのいだ。

    開幕前に阪神からトレード移籍。「去年の今頃は、来年プロ野球選手でいられるのかと思った」
    とわずか3試合の登板に終わった昨季を振り返り、「こうやってライオンズで優勝できてうれしい。CS、日本一に向けて戦っていきたい」と気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000169-spnannex-base
    10/2(火) 21:44配信


    (出典 baseballking.jp)


    http://npb.jp/bis/players/01305133.html
    通算成績

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018100201.html
    試合スコア

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/896117/
    【6回裏】ライオンズ・榎田 満塁のピンチを抑えてリードを守る!! 2018/10/2 F-L

    こういう選手をもっと発掘してほしい
    【元阪神 西武・榎田が苦悩を告白! 「戦力外も覚悟した」】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/01(月) 14:24:50.78 ID:CAP_USER9.net

    10/1(月) 13:36配信
    J-CASTニュース
    西武・菊池雄星、優勝でメジャー行き確実 大化けの可能性の根拠

     10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた西武の菊池雄星投手が、今オフにポスティングシステムを利用して、米大リーグに移籍することが確実になった。2018年10月1日付の各スポーツ紙(サンケイスポーツ、スポーツ報知など)が報じている。

     報道によれば、すでに球団から今季終了後のメジャー移籍を確約されており、菊池自身が掲げたメジャー挑戦の条件である「2ケタ勝利」と「優勝」をクリアしたことで、両者円満のメジャー行きとなるようだ。

    ■強いメジャー志向 伴侶も英語が堪能で準備は万端

     菊池のメジャー志向は強い。岩手・花巻東高3年時の2009年のドラフト会議前には、日本のセ・パ12球団に加え、ドジャースなどメジャー8球団の関係者と面談した。本人は高校卒業後のメジャーを強く希望していたが、最終的には「日本で結果を残してからでも遅くはない」との周囲の説得に応じた形で断念した経緯がある。

     2016年にはフリーアナウンサーの深津瑠美さんと結婚。当時、深津さんは、メジャーリーグの情報番組でキャスターを務めていた縁で2人は結ばれた。また、深津さんは英語が堪能で、私生活において米国暮らしに何ら支障はなさそうだ。

     158キロの国内最速左腕を、メジャー関係者はどのように評価しているか。2018年8月15日付けのMLB公式サイトでは、菊池の今オフのポスティングシステムによる移籍の可能性に触れ、「先発ローテンションの2番手になれる」と高い評価を与えている。

     米国メディアでは、菊池獲得に複数の球団が動いていると報道されており、実際、今季の菊池の登板日はヤンキース、ジャイアンツなどのスカウトが熱視線を送り、多い日で10球団以上のスカウトが球場に足を運ぶなど、10球団を超える争奪戦になる可能性もある。

    西武時代の師匠・石井一久さんの実績にみるメジャーの厳しさ

     すでに複数の代理人と面談しているとの報道もあるように、メジャー移籍へ着々と準備を進めている菊池。米国での注目は大きいが、果たして日本最速左腕はメジャーで通用するのだろうか。

     これまで日本からメジャーに移籍した左投手は8人。メジャーのパイオニアとして知られる村上雅則さん(南海→ジャイアンツ)をはじめとし、柏田貴史さん(巨人→メッツ)、石井一久さん(ヤクルト→ドジャース→メッツ)、岡島秀樹さん(日本ハム→レッドソックス→ソフトバンク→アスレチックス)、井川慶さん(阪神→ヤンキース)、高橋建さん(広島→ブルージェイズ→メッツ)、高橋尚成さん(巨人→メッツ→エンゼルス→パイレーツ→カ*→ロッキーズ)、和田毅さん(ソフトバンク→オリオールズ→カ*)がメジャーのマウンドに上がった。

     この中で先発投手として最も実績を残したのが、西武時代、菊池の師匠だった石井さんだろう。メジャーでの実働期間4年(2002~2005年)で、105試合のマウンドに上がり通算39勝34敗、防御率4.44の実績を残している。

     150キロを超える速球とスライダーを武器にした投球は、菊池の投球スタイルに重なる。また、制球難という欠点も菊池と重なる部分で、石井さんの場合、コントロールの悪さによる波があったため、年間を通じて安定した成績を残すことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000006-jct-soci

    まずはローテーションを守ってほしい
    【西武・菊池雄星のメジャーリーグ挑戦が決定的! MLB球団の評価とは?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:12:00.44 ID:CAP_USER9.net

    ◇パ・リーグ 西武―日本ハム(2018年10月1日 札幌D)

    西武の山川穂高内野手(26)が本塁打王争いで独走の47号ソロを放った。

    0―1の8回、上沢から左中間席へライナーで運んだ。柳田(ソフトバンク)との差を13本に広げ、打点でも同僚の浅村に2差をつけて122打点とした。

    山川は「打ったのはスライダー。勝てるように頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000148-spnannex-base
    10/1(月) 20:28配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/892526/
    【8回表】簡単には引き下がらない!! ライオンズ・山川 47号同点HR!! 2018/10/1 F-L

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018100101.html
    試合スコア


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    おかわりの時代は終わったな
    【西武・山川が独走状態! タイトルを総なめか?】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 20:02:14.07 ID:CAP_USER9.net

     10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた埼玉西武ライオンズの榎田大樹投手(32)が、V決定後の会見で口にした「天国と地獄」という一言が、
    古巣・阪神タイガースの一部ファンから妙な注目を集めている。

     榎田投手は2017年オフに阪神から西武へトレード移籍。直後のシーズンで、自身初のリーグ優勝を経験した。そんな選手による言葉だけに、
    ツイッター上に「阪神が地獄みたいに聞こえる」「古巣を地獄呼ばわりか」との声が相次いだのだ。

    ■「本当に、西武に来れて良かった」

     昨シーズンの1軍登板が3試合止まりだった榎田投手は、西武移籍後に先発投手としてブレーク。22試合の登板で10勝4敗、防御率3.44の好成績を残し、
    先発ローテの一角を担った(成績は18年10月1日現在)。

     9月30日、2位ソフトバンクの敗戦で優勝が決まった西武は、敵地札幌ドームでの日ハム戦後に優勝会見を実施。そこで榎田投手は、
    自身初のリーグVについて、

      「とても嬉しいですし、正直、去年の今頃の自分のことを考えたら本当にまあ、天国と地獄じゃないですけど、すごい差なんですけど...。
    本当に、西武に来れて良かったと思います」

    と喜びを語った。また、今シーズン印象に残った試合を聞かれると、「やっぱり、古巣の阪神に交流戦で勝てた試合」。理由については、

      「一番、自分の中では...、気持ち的にあれだったかな。そこで、西武の一員になれたのかなって思いがあります」

    と説明していた。

     また、会見後のビールかけでのやり取りも話題に。同じように阪神から西武に移籍したOBの平尾博嗣氏(42)が「西武最高でしょ!? 」と
    問うと、榎田投手は「はい!最高っす!」と即答。しかしその直後、

      「あっ...、いや、あんまり何も言えない」

    となぜか焦った様子で訂正。こうした様子に平尾氏は、「俺も阪神から来たから。いいんだよ、優勝したんだから」とのフォローを入れていた。

     このように、古巣・阪神に対する発言を繰り返した榎田投手。とくにネット上では、V会見での「天国と地獄」発言が一人歩きするような形で、
    大きな注目を集めることになった。

     阪神ファンとみられるユーザーが、先述のビールかけでのやり取りなども踏まえながら、ツイッターやネット掲示板に、

      「榎田から阪神地獄説が出た...」
      「阪神時代は地獄やったんやね、榎田くん」
      「ちょっと嫌いになってしまう。榎田の言いたいことも勿論分かるんやけどな」

    といった複雑な反応を続々と寄せたのだ。なかには、
    「古巣を地獄呼ばわりか 応援して損した」「榎田お前、阪神嫌いだろ」などと憤りを露わにする書き込みもあった。

     一方で、「地獄」は1軍で活躍できなかった昨年の自分を表しただけで、阪神に対するもの捉えることは誤解だと訴えるユーザーの姿も。
    実際、ネット上には、

      「阪神は地獄、西武は天国って解釈するのは相当歪んでると思う ほぼ一軍で投げてなかった事と一年間ローテ回って優勝した事の
    対比でしょう」
      「ここ最近は二軍暮らし、そんなくすぶる自分を振り返って地獄だったって言ってるんやろ」

    との冷静な指摘も目立っていた。

    「阪神でのいろんな経験があったからこそ...」

     なお、榎田投手は優勝決定後の10月1日未明にツイッターを更新し、そこでも阪神時代に言及。「トレードで1年目から優勝に貢献できて
    嬉しく思う反面、タイガースでこの結果を残せたらと考えてしまいます」として、

      「ただ阪神でのいろんな経験があったからこそ、今の結果に繋がったと思います」

    と古巣への感謝の思いを呟いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent&p=2

    移籍して本当によかったな
    【西武・榎田が発した一言に阪神ファンが激怒?】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/28(金) 21:27:00.48 ID:CAP_USER9.net

    <西武5-3ソフトバンク>◇28日◇メットライフドーム

    西武菊池雄星投手が7回8安打3失点と好投し14勝目。プロ入り以来、未勝利だったソフトバンクに初勝利を挙げた。

    デビュー以来、過去18戦0勝13敗とソフトバンクを大の苦手にしていた。前回対戦の8月24日は8回3失点完投も負け投手となり、デビューからの同一カード連敗記録を更新していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00345349-nksports-base
    9/28(金) 20:58配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018092802.html
    試合スコア

    http://npb.jp/bis/players/51755131.html
    成績

    苦手意識ってあるんだな
    【西武菊池雄星が遂に長いトンネルを抜けた! これでメジャーリーグに挑戦できる!】の続きを読む

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