常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:解任



    1 ほニーテール ★ :2018/10/13(土) 22:19:10.81 ID:CAP_USER9.net

    阪神は13日の今季最終戦となった中日戦(ナゴヤドーム)を延長の末に3―2で競り勝った。1点を追う9回に相手の暴投で追いつくと、延長11回に中谷が勝ち越し打を放った。

     今季を62勝79敗2分けで終えた金本監督は「選手たちはよくやってくれたが、僕の力及ばずで申し訳ない」と改めて謝罪した。

     指揮を執った3年間では若手を積極起用。大山、糸原、小野、才木ら若手が一人前になりつつあるだけに「朝練も付き合ったりした選手たちが来年以降、芽が出て花を咲かせてくれないと、僕まで悲しくなる。きれいで、すごい花を咲かせてほしい」とエールを送った。

     自身の後を受ける新監督やコーチへの助言を問われ「次の首脳陣はその考え方と方針のもと、やっていけばいい。だいぶ育成は終わったので、そろそろ補強で勝たれたほうがいいと思います」と最後は笑いを誘う“鉄人節”で締めた。

     球団は後任を矢野二軍監督に一本化。この日、揚塩社長が宮崎入りしてフェニックスリーグで指揮を執る矢野二軍監督に正式要請したとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000042-tospoweb-base

    次の監督のチャンスはあるかね
    【阪神・金本監督が来季のチームへエール しかしどこか言い訳感が否めない】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/12(金) 06:43:27.53 ID:CAP_USER9.net

    阪神の金本知憲監督(50)が11日、兵庫県西宮市の球団事務所で、17年ぶりの最下位となった低迷の責任を取り、辞任することを表明した。
    真相は事実上の解任とみられる。球団は後任として矢野燿大2軍監督(49)に就任要請することを決めており、早急に新体制づくりを進める。
    金本監督は今季最終戦となる13日の中日戦(ナゴヤドーム)で最後の指揮を執る。

    金本監督は、淡々と言葉を継いだ。電撃辞任の経緯として、甲子園での今季最終戦となった10日の試合後、
    揚塩健治球団社長に今季限りでの辞任を申し入れ、了承されたと説明。
    「“もう少し頑張ってみては”ということは言われましたが、僕の意思も固かった」と話した。

    「やり残したことは多々ありますけど、結果の世界。10年かかるところを5年以内で、
    というのは僕の中でのブレない目標ではあったんですが、選手もケガとか伸び悩みもありまして。それも、私たち現場の責任」

    15年10月の監督就任から「超変革」を掲げ改革に乗り出した。昨季で2年契約が満了も改めて3年契約を結んで臨んだ就任3年目シーズン。
    だが甲子園で球団史上ワースト敗戦となるシーズン39敗を喫し、17年ぶりの最下位。責任を取り、志半ばの辞任となった。

    ただ、今回の辞任は額面通りに受け取れない。10日に指揮官からの突然の辞意を聞いた揚塩社長は「そんなに長く、30分とか1時間ではない」と説明。
    必*慰留もなかった。関係者の話を総合すると、親会社の阪神電鉄本社が主導した事実上の解任だった。

    球団は複数年契約を結び直したことからも、指揮官に20年までの指揮を委ねる決意だった。
    実際に球団内では矢野2軍監督の1軍ヘッド、片岡ヘッドの2軍監督、和田一浩氏の打撃コーチ招へい、1、2軍投手コーチの配置転換など金本4年目へ組閣を完了。
    各コーチに通達している最中でもあった。だが、全面支援の方針を打ち出していた坂井信也オーナーもこの日、辞任を発表。阪神電鉄本社を含むフロントが一丸ではなかった。

    その全てをのみ込むように金本監督は「いろんな雑音の中でやっていくのがタイガースの監督」とし
    「しんどかったのが一番。でも若い選手が良い成績を残してくれた時は本当にうれしかったし、逆に僕の方がワクワクした」と振り返った。

    後任は矢野2軍監督の昇格が最有力だ。今季ウエスタン・リーグを制し、
    06年以来、12年ぶりの日本一に導き、若手育成と強化で結果を出している。球団は次期監督就任を要請する方針だ。 

    ▼広島・新井 突然のことでビックリしています。野球人生で一番苦しかったのではないか。まずは心身ともゆっくりしてほしいです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000001-spnannex-base
    10/12(金) 3:00配信

    解任だとイメージ悪いからな
    【阪神・金本監督辞任には裏があった!!】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/04(木) 09:13:32.28 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    監督交代を決めた巨人は、新監督を支える球団内部の刷新も図る。山口オーナーは「フロントの体制も今後改めていきたい。GMも含めて。ジャイアンツが危機的状況にあるという認識は持っている」と、鹿取義隆GM(61)を解任する意向を示した。

     鹿取GMは昨年、球団ワーストを更新する13連敗の直後の6月13日に就任。成績不振の責任を取って辞任した堤辰佳前GMの後を受けて、編成部門のトップに就いた。シーズン前半戦中では異例のGM交代劇だった。今季からは敵軍の戦力分析などを行うスコアラー室長も兼務している。

     今季の成績不振について山口オーナーは「監督一人のせいではない。我々としては戦力面で監督に対して十分なバックアップができていなかった」と説明。補強が機能しなかったことも低迷の要因とした。昨オフは中日で本塁打王に輝いたゲレーロ、西武で4年ぶり2桁11勝を挙げた野上を獲得したが、両選手とも振るわなかった。

     新4番として期待したゲレーロは、打率・245、15本塁打。不振のため6月中旬から約2カ月間も2軍暮らしが続いた。現在は1軍だが、ほとんどがベンチスタートだ。先発陣の軸として期待された野上は、今季4勝止まり。開幕ローテーションに入るも、5月下旬に2軍降格。7月中旬の再昇格後はリリーフに回ったが、主に敗戦処理を務めている。

     山口オーナーは「フロントとチームが一体となって立て直せる体制をつくらないといけない。なるべく早めに固めていきたい」と話す。監督交代を受けて、コーチ陣も多くの入れ替えが必至。激動のオフとなる。

    10/4(木) 8:29
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000072-spnannex-base

    責任を取ったことは認めよう
    【巨人のガンとの呼び声高い鹿取GMが遂に解任 来季のGMは誰に…】の続きを読む



    1 豆がーる ★ :2018/08/25(土) 14:34:14.81 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球番記者 オフレコ情報
    工藤公康監督 (左)

     星野仙一氏が、「好きなようにやればいいから。頼む!」と楽天の監督に据えた梨田昌孝氏(65)は、その星野氏の死によって後ろ盾を失い、開幕から迷走した。

     球団関係者が打ち明ける。

    「今季、スタメンがコロコロ変わっていましたが、これは立花陽三社長の指示だそうです。かつて三木谷浩史オーナーの現場介入が取り沙汰されましたが、立花社長は力の入れようが違う。たとえば、今シーズン序盤、ある打者が2ボールから打って凡退になったことがあったのですが、その直後、塩川達也戦略コーチのスマホに『ボール2から打つな!』なるメッセージが入ったんだとか……」

     これにブチ切れたのが当時ヘッドコーチだった平石洋介氏(38)なのだという。上層部と現場の板挟みとなった梨田監督はシーズン途中で辞任。後任探しに困った球団は平石コーチに白羽の矢を立てた。一度は固辞したが、「好きなようにやっていいなら」という条件で平石氏は監督代行を引き受けた。

    「平石代行は一切の介入を拒否して、打順を固定。すると、楽天は驚異的なペースで勝ち始めました」(前出・関係者)

     昨季、楽天と首位争いを繰り広げたソフトバンクも苦しんでいる。ここ8年で5度優勝している常勝軍団が、勝率5割前後と低迷しているのだ。

     チーム状況を象徴するような事件が起きたのは7月21日。札幌ドームで行われた日本ハム戦のときのことだ。

    「達川光男ヘッドコーチが失踪したんですよ。練習には姿を見せていて、ベンチ入りの登録もされていたのに急遽、欠場となった。この行動自体も謎ですが、もっと謎だったのが、この事件を報じたのが日刊スポーツだけだったこと。地元紙の西日本スポーツも無視していました。ヘッドコーチなのに、いようがいまいが、誰も気付かない。それほど存在感がないんです」(球団関係者)

     入団時は「ムードメーカー」「スポークスマン」などともてはやされた達川ヘッドだが、試合後にぶら下がる記者もほとんどいなくなったという。

    「工藤公康監督ら、ホークス首脳陣がまともに機能していないのは間違いない。たとえば8月4日のバファローズ戦で、プレーがかかって3球目に代走を出すなんて珍采配がありました。打線は湿りっ放しなのに工藤監督は『後半戦のキーマンは内川聖一、松田宣浩、デスパイネ。彼らが試合に出続けることが大事。輝きを取り戻してほしい』の一点張り。そう唱え続けているうちに終戦を迎えてしまいそうですよ……」(スポーツ紙ソフトバンク番記者)

     投壊も深刻だ。理論派の工藤監督は投手コーチと度々衝突。吉井理人、佐藤義則ら名伯楽が次々とチームを去った。独善的な投手起用に反発する選手も登場。昨季、守護神・サファテ(37)が工藤監督のリリーフ陣の酷使を批判したのは記憶に新しい。実際、サファテも、セットアッパーの岩嵜(いわさき)翔(28)も故障離脱した。

    「工藤さん自身も風向きが変わっているのを感じているらしく、一部の記者に『来季はここにいないかも』と漏らしているそうです。後任には、厳しさと経験を買って、"即戦力"の秋山幸二前監督を推す声が強いですね」(前出・後藤氏)

     そんな工藤監督よりクビが寒いのが、オリックスの福良淳一監督(58)だ。

    「指揮官としての厳しさが足りず、結果も出ない。宮内義彦オーナーが記者の前でベンチの無策を批判したこともありましたから、このままBクラスなら交代でしょう。すでに関西のスポーツ紙記者は後任の取材を始めていますよ。球団としては田口壮二軍監督に後を継いでもらいたいのでしょうが、思いのほか選手からの人望が薄く……。『落合博満さんでエエんちゃうの?』なんて声も出ています」(パ・リーグ球団編成担当)

     だが、しかし――意外な人物がオリックス監督に色気を見せているという。

    「DeNAのラミレス監督です。昨年、CSで広島を下して日本シリーズに進出。今年こそ優勝だと開幕前は盛り上がったのですが……今永昇太ら秘蔵っ子の左腕3本柱がパカスカ打たれて借金はフタケタに膨れ上がりました。ラミレス監督はピッチャーに8番を打たせたり、なぜか好調な選手をベンチに下げたりと、独自の理論とデータを基にした選手起用が特徴。ただ、ここまで負けが込んでくると、さすがに球団内からもラミレス采配を疑問視する声が出てきて……。実際、フロントも本人に指摘したそうですが、何が悪いんだと信念を曲げず、聞く耳を持たないんだそうです」(夕刊紙デスク)
    全文
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15207980/

    楽天頼むよ
    【今オフは監督解任ニュースがいくつも出そうな予感】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 shake it off ★ :2018/08/24(金) 15:19:24.18 ID:CAP_USER9.net

    8月24日から東京ドームでの巨人との3連戦が始まる阪神。CS進出のためには必ず勝ち越したいカードだ。しかし、Aクラス入りをかけて死闘を繰り広げている一方で、はやくもストーブリーグが始まりつつあるという。

    「実は昨オフ、金本知憲監督は新たに3年契約を結んでいて、トータル5年の長期政権が約束されていたのですが……あまりの弱さに甲子園でも『辞めろ』『ヘボ采配』というヤジが飛び始めた。チームがBクラスに転落して、目ぼしい若手が育たず、上がり目が感じられないようなら、金本の性格からして『責任を取って辞める』と言い出す可能性は十分にあります」(スポーツ紙阪神番記者)

     球団内でも采配や育成能力を疑問視する声が上がり始めた。高山俊(25)や大山悠輔(23)、中谷将大(まさひろ)(25)らホープが、煌(きら)めきを見せた翌年に揃って低迷。球団関係者は「原因は金本監督の指導にある」と見ているという。

    「もちろん、飛躍を願っての指導なのですが、金本さん自身の感覚をベースにしているので理解が難しいらしく……かえってバッティングを崩してしまう。ベテランの鳥谷敬(たかし)もそうでした。監督就任1年目に『ホームランを増やせ』と指示し、キャンプでは『*打法』と称して、左ヒジが*に当たるように左腕を使えと指導。本塁打が増えるどころか、自己最低打率を更新するなど散々でした」

     これまで、親会社の阪急阪神ホールディングスは球団の運営にはタッチしないのが基本線だったが、今年の株主総会で角和夫会長は「結果を出さないとイカン」と言及。周囲には「このまま金本に任せていいのか」と漏らしているという。

     次期監督として名前が挙がっているのは意外な人物だった。

    「掛布雅之さんですよ。去年、球団は金本の意見を受け入れて、掛布さんを二軍監督から外しました。ただ、掛布さんの指導力自体は評価していたので、金本の一存で切ることに後ろめたさを感じてもいた。『オーナー付シニアエグゼクティブアドバイザー』というポストを用意して掛布さんを球団に残したのは、球団の温情です」(在阪ベテラン記者)

     それまで、ポスト金本といえば、現場評もよく、経験豊富な岡田彰布(あきのぶ)氏や、ウエスタンリーグ首位を走る二軍の監督の矢野燿大(あきひろ)の名前が挙がっていたが、ここにきて掛布株が急騰しているという。

    「今季、掛布さんは甲子園の役員室で坂井信也オーナーと一緒に観戦しながら、このケースはこうですなどと、解説しているそうです。オーナーがチーム状態を問えば、適切な分析が返ってくる。そんなやりとりを繰り返すうち、いつの間にか掛布さんの評価が高まり、有力候補になっていったのです。
    甲子園で掛布さんとバッタリ会ったとき、ご機嫌でした。『評判いいですよ』と言ったら『そうかぁ。大人しくしてるつもりなんだけどなぁ』とニコニコしていましたよ」(前出・在阪ベテラン記者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00010001-friday-base

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535078199/

    (出典 【プロ野球】低迷する金本阪神 次期監督に名前があがったのは“あの人”★2)
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