常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

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    1 pathos ★ :2018/10/10(水) 07:30:32.91 ID:CAP_USER9.net

     これも今月25日のドラフト会議へ向けた“情報戦”の一環なのか。

     ここ数日、大阪桐蔭・根尾昂(あきら)内野手の名前がスポーツ紙をにぎわしている。6日に巨人の親会社系列紙などが「巨人、大阪桐蔭・根尾を急展開のドラ1指名へ」、「巨人、根尾が1位指名筆頭候補」と報じ、8日には「楽天ドラ1最有力は根尾」の報道があった。

     巨人の球団関係者がこう明*。「ウチはまだ根尾で一本化したなんてことはないよ。でも、『吉田(輝星投手=金足農)で決まった』って話が出回って閉口してたのも事実だね。吉田に決めたとは誰も言ってなかったはずだから」

     すでに高橋由伸監督の退任が発表され、鹿取義隆GMも辞任が不可避の状況で、新体制発足前に1位を絞り込むのは不可能だという。

     現時点でドラフト1位候補は吉田、根尾、同僚の藤原恭大外野手、報徳学院・小園海斗内野手、日体大・松本航投手の5人。新体制発足後の23日の最終会議で一本化される見込みだ。

     「吉田がウチのファンだというのは、もちろんうれしいことだけど、それで決めるわけにはいかない。身長がそこまであるわけではない(176センチ)し、完成度という点でいうなら変化球の精度がまだ足りない」と同関係者。最も心配していたのは「いざ本番で吉田を指名しなかったときに、『その気にさせておいて指名しなかった』とウチが悪者になること」だったという。10日に予定されている吉田のプロ表明会見の前に、「吉田1本」のイメージを払拭し選択肢を広げておきたい思惑があったわけだ。

     新体制に「はしごを外した」というイメージが付くのを避けたいのは、GMに就任した石井一久氏と平石洋介新監督の体制で臨む楽天も同じ。地元東北出身のスターに執心とみられていたが、フロント、スカウト陣を刷新した上で改めて検討することになる。

     実際には、根尾にはすでに“準地元”の中日が1位入札を宣言済みで競合は避けられないだけに、吉田や大学、社会人の即戦力投手など、他候補への路線変更は大いにありえそうだ。(片岡将)
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/181009/spo1810090004-n2.html

    根尾は10年レギュラー
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    1 ひかり ★ :2018/07/07(土) 01:38:10.25 ID:CAP_USER9.net

     渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が6日、巨人高橋由伸監督への高い評価を与えた。

     この日、都内の同社で指揮官から前半戦報告を受け、広島戦(東京ドーム)も観戦。快勝を見届け、上機嫌で「前半戦報告? いろいろ(話を)したよ。
    1人1人の選手の状態をね。違う部分もあるし、いい部分ばかりじゃない。でも高橋はよく見ている。1人1人(の選手を)全部知っている。名監督だよ」
    と笑顔。岡本ら若手が育っている一方で4位という成績には「まだ良くない。この程度ではな。今日はいいよ。ただ全体的に見たら巨人本来の野球じゃない。
    監督はよくやっている。いい選手もいる。みんなバカじゃない。いいのはいることも事実。ただ足りないよね。もっと強化しないと。圧倒的に勝つようにね」と
    満足していなかった。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201807060000834_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 風吹けば名無し :2018/07/02(月) 00:42:01.78 ID:Pmx/dC7m0.net

    同紙は「最近来た日本人投手の怪我や不安定さを考えると、ヒラノは彼らの中で最高の投手だと思われる。
    少なくとも、ここまでは」と指摘。ロブロ監督も「賛成だ。全面的に賛成だよ」「残りの選手は注目され、
    オールスター候補や新人王候補になることを願っている。まだ残りは長い。しかし、彼は本当に良い投球をしている。
    彼は注目に値する」と話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00145248-fullcount-base


    【平野佳寿がメジャーリーグで高い評価を受ける 新人王候補に名乗り】の続きを読む

     16日に育成から支配下登録されて1軍に昇格した巨人・アダメスが、24日のヤクルト戦で1軍デビューした。

     3点ビハインドの9回に登板。先頭の三輪に四球を出したが後続を断ち、1回を無安打無失点に抑えた。「観客が多く興奮した。直球とツーシームをコースに投げ分ける自分の持ち味を出せた。(山田哲を一ゴロに抑え)自信になった」と初登板を振り返った。斎藤投手総合コーチは「真っすぐは速い。ツーシームも落差があって良い」と評価した。

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