常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:金足農



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/10(月) 05:06:47.57 ID:CAP_USER9.net

    侍ジャパン高校代表としてU-18アジア選手権に出場中の吉田輝星投手(3年)=金足農=が9日、今月中にも進路を固める方針を示唆した。
    この日は中国との3位決定戦が降雨中止となり、宮崎市内の室内練習場で調整。練習後に卒業後の方向性について口を開いた。
    聖地の主役が進む道を決定する日が見えてきた。10日に順延した試合に向けて「疲れを取ることを優先しました」と、ストレッチなどで完全ノースロー。
    金足農・中泉一豊監督(45)の激励も受けて“充電完了”した右腕は、注目を集める今後について打ち明けた。

    まだ「固まっていない」としつつ、「(秋田に)帰ってから話し合います」とした。
    今夏の甲子園で準優勝した後、高校ジャパンに合流するなどせわしない日々が続く。
    「ゆっくり話し合う時間がない」。故郷に戻ってから、考えをまとめる予定だ。

    当初は八戸学院大への進学が有力視されていたが、聖地での活躍で状況は一変した。
    プロからは即戦力の評価を受け、プロ志望届を提出すれば、ドラフト1位で消えることは確実な情勢。
    今大会終了後にも家族や関係者らとじっくり話し合う予定。早ければ30日からの福井国体前にも、進むべき道を固める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000003-dal-base
    9/10(月) 5:01配信

    間違いなくプロだな
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    1 春の呪い ★ :2018/09/08(土) 09:03:49.41 ID:CAP_USER9.net

    阪神が今秋ドラフトへ向け、金足農・吉田輝星投手(17)を即戦力候補として評価していることが7日、分かった。吉田は卒業後の進路を明言していないが、最速150キロ右腕に対する現時点の評価を問われた球団幹部は「即戦力」であることを明かした。


     「実力的には、吉田君は即戦力投手として評価しています。投球フォームも、投げるボールも完成度が高い。大学進学という話も入っていますが、プロ志望となれば1位候補に入ってくるでしょう」

     今夏の甲子園大会で準優勝の原動力となった右腕。6試合で計881球を投げ、その疲労から決勝では大阪桐蔭打線に打ち込まれたが、その実力は本物だ。最大の魅力は、下半身主導の安定したフォームから繰り出す真っすぐ。打者の手元で伸び上がり、140キロ台前半から中盤でも空振りが取れる。スライダーの切れ味も抜群で、高い制球力も持ち合わせている。甲子園大会では全国の強豪相手に4試合連続2桁奪三振の離れ業をやってのけた、高校生No・1投手だ。

     阪神も吉田が大学進学を選択肢の一つにしていることは調査済み。ただ、巨人ファンを公言するようにプロ野球に興味を抱いているのも事実。気持ちがプロに傾くようなら、話が変わってくる。
    すでに高校生では大阪桐蔭の根尾と藤原、報徳学園・小園の野手3人を1位候補としてリストアップ済み。一方で東洋大の甲斐野、上茶谷、梅津、日体大・松本ら即戦力投手の1位入札も視野に入れる。そこに、吉田も即戦力として評価しているとなれば現場とフロントが求める条件をすべて満たす存在となり、候補の一人になる。

     吉田は現在、高校日本代表の一員として宮崎で開催されている「BFA U18アジア選手権」に出場中。阪神は佐野仙好アマ統括スカウトらが初の国際大会登板となった5日の韓国戦を視察。4回から登板した、この日の台湾戦も複数のスカウトが意中の“恋人たち”を密着マークした。その視線の先に根尾、藤原、小園とともに吉田がいたことは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000065-spnannex-base

    阪神はドラフト下手だからな
    【阪神が即戦力投手として評価している選手とは? 「プロ志望届を提出すれば1位で行く」】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/09/07(金) 22:27:07.89 ID:CAP_USER9.net

    宮崎市内で行われている「第12回 BFA U18アジア選手権」は7日、大会4日目を迎え、決勝進出をかけたスーパーラウンドが始まった。大会史上初となる2大会連続優勝を狙った侍ジャパンU-18代表は、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎でチャイニーズ・タイペイと対戦し、1-3で敗戦。オープニングラウンドから引き継がれた韓国戦の1敗を加えて2敗となり、決勝進出の可能性が消滅した。


     先制点を奪われた。2回、先頭のリン・イタが放った痛烈なゴロを、遊撃の小園海斗(報徳学園)が弾きヒットに。犠打で走者が二塁に進むと、リン・シェンイの打席で痛恨のプレーが起きた。5球目を打ち上げたファウルフライを、一塁の野尻幸輝(木更津総合)が落球。その直後の6球目を左中間に弾き返され、1点を先行された。

     日本は4回、1死一塁から野尻幸輝(木更津総合)が放った飛球を右翼手と中堅手がお見合いし、二塁打に。二、三塁から中川卓也(大阪桐蔭)が左犠飛を放って、同点に追いついた。

     試合を振り出しに戻すと、4回からは5日の韓国戦で95球を投げていた吉田輝星が中1日で救援登板。だが、これが裏目に出た。中前安打などで2死一、二塁から8番のツェン・チュアンシェンに左前適時打。9番のクォ・ティエンシンには三塁へのセーフティーバントを決められ、これが適時内野安打に。この回2点を奪われ、勝ち越しを許した。

     4回に1点を挙げた日本だったが、その後は台湾先発の左腕ワン・イェンチェンの前に、左打者が6人並ぶ打線が大苦戦。5回から4イニング連続で3者凡退に封じられるなど5回から1人の走者を出せず、完全に沈黙した。
    吉田は4回から8回まで続投。95球を投げた5日の韓国戦から中1日で58球を投げ、5回以降は得点を与えなかったものの、打線がわずか2安打で1点しか奪えずに完敗。決勝進出の可能性はなくなり、連覇の夢は絶たれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00198378-fullcount-base

    ★1が立った日時:2018/09/07(金) 20:34:24.95

    前スレ
    【野球U-18】 連覇の夢途絶える… 台湾に完敗、中1日救援の吉田輝星が2失点 ★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536323436/

    吉田輝星がかわいそう
    【吉田輝星が失点して負けたU18アジア選手権だが、根本は違うところにあるのではないか】の続きを読む



    (出典 puroyakyuplayers.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 17:57:50.50 ID:CAP_USER9.net

    「昨年、清宮幸太郎を擁するU-18代表の人気もすごかったけど、今年のほうがさらに上をいっている」(2年連続で取材するカメラマン)

    その人気の中心にいるのが、甲子園を盛り上げた金足農業の吉田輝星、大阪桐蔭の根尾昂、藤原恭大の3年生トリオ。

    初日は、初めて同じチームでプレーするということで、ナインは笑顔こそ見せるものの、どこかギクシャクした雰囲気があった。
    それを解消したのが永田裕治監督。人心掌握術に長けていることで定評のある永田監督は、冗談を言って場の雰囲気を和ませる。

    その結果、「これほど明るい代表は見たことがない。やるべきことはちゃんとやっているが、ナインはつねにリラックスして笑顔が見られる」と、前出のカメラマンは語る。

    気になる吉田と大阪桐蔭コンビの関係だが、いまやお互いをリスペクトする間柄にまでなっているという。

    「根尾と藤原が吉田のことを “ヨッシー” と呼ぶことで、お互いの距離が近くなった。藤原は関係者が驚くほど目標が高く、心構えはプロ並み。
    試合で活躍していないのに記者に囲まれると、本気で『今日は僕じゃないでしょう』と言うほど。

    また、以前からビッグマウスも特徴で、『将来はプロに行って三冠王を獲り、ゆくゆくはメジャーに行く』と公言している。これも、わざと大きなことを言って、自分の言動に責任を取るため。

    そうした姿勢に吉田も感化され、2人で話すときばかりか、藤原が記者に囲まれて発する言葉にも真剣に耳を傾けている」(担当記者)

    一方の根尾は、無類の風呂好きで知られている。
    クールダウンはもちろんのこと、湯船につかって野球の話をすることが大好きなのである。
    その浴槽で、根尾を質問攻めにしているのが吉田だという。

    「根尾はすべてを野球中心に考えていて、携帯電話も持っていない。
    また、両親が医師ということもあって、栄養学、サプリメントなどの知識も豊富に持っている。
    そこで、吉田がコンディショニングについて聞きまくり、結果、長風呂になっている」(同前)

    吉田は、秋田大会の初戦から甲子園の決勝までの11試合で計1517球も投げている。
    プロのスカウトからは代表を辞退し、休養にあててほしいとの声が聞こえるかと思えば、逆だった。

    「現時点で、吉田はプロよりも大学進学の意向が強いと聞いている。
    だが、根尾や藤原といった高校球界屈指の実力者と接することで刺激され、その気持ちが変わるかもしれない。

    実際、清宮は、昨年のU-18W杯前までは早大進学かプロかで揺れていたが、大会後にはすぐにプロ入りを表明した。
    やはり、世界大会を経験し、ドラフト候補たちとともに戦ったことがプロ入りへの決定打だった。
    吉田が同様に気持ちが変わることを、我々多くのスカウトは期待している」(パ・スカウト)

    プロ入りか、それとも……。大阪桐蔭のドラフト1位候補コンビが、吉田の心を揺さぶっている。
    (週刊FLASH 2018年9月18日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15270681/
    2018年9月6日 21時0分 Smart FLASH

    青春だな
    【吉田輝星と大阪桐蔭・根尾の固い絆とは…】の続きを読む



    1 ほニーテール ★ :2018/09/07(金) 16:17:24.64 ID:CAP_USER9.net

     今夏の甲子園準優勝投手で一躍時の人となり、ドラフト1位候補に浮上した金足農(秋田)・吉田輝星投手(3年)。5日に行われたU18アジア選手権の韓国戦で先発し、初回に3ランを浴びたものの、二回以降は1安打に抑える好投。6回2安打3失点、5奪三振という結果に、「二回以降は相手バッターの嫌なところに投げることができた。二回以降の投球を続けたい」と、話した。現段階では八戸学院大学への進学が有力となっているが、「巨人が好き。行きたい」と発言するなど、何かと注目を浴びている。吉田はプロで通用するのか。プロのスラッガーはどう見ているのか。巨人と広島の「4番打者」に聞いた。

    ■誠也「大学でダメになった投手は結構いる」

    「母校(二松学舎大付)が出ていたのもあって、甲子園は見ましたよ。吉田君、いいですよね。ピュッと球が伸びる。大学進学とかいわれてますけど、ボクの意見を言わせてもらうと、すぐにプロで勝負して欲しいですね。見たところプロ向きというか……。誰とは言いませんけど、甲子園で騒がれて大学へ行ってダメになっちゃった投手って結構いるでしょ?」

     こう話すのは、広島の4番、鈴木誠也(24)だ。二松学舎大付から2012年ドラフト2位で指名されて6年目。16年に「神ってる」でブレークし、今季も8月に月間12本塁打をマークするなど、首位を独走するチームを牽引している。昨5日も初回に2ランを打つなど、もっか打率・336、28本塁打、83打点だ。

     鈴木も高校時代は投手として最速148キロ、打者としては高校通算43本塁打の「二刀流」だった。しかし、3年夏は東東京大会準決勝で敗退。甲子園の土は一度も踏めなかった。

    「148キロだからスピードは同じくらい? ボクは2年の時に右足の内転筋をケガしてから投げ方が分からなくなった。今思えば全然ダメなピッチャーでしたから、吉田君とは全然レベルが違いますよ」

     吉田の進学先の候補には八戸学院大が挙がっている。これは同大の正村監督に指導してもらった恩義があるからだという。高校生にとって、学校同士のしがらみなども進路に大きく影響する。

    「そういう事情はよく分かりませんけど、(誠心誠意)監督に言えば何とかなるんじゃないですか。決めるのは自分ですから。よく大学を出ておいた方がいい、って言いますけど、ボクは早くプロに入って早く稼ぎたかった。もしプロでダメだったら、『トビ(職)』でもやろうかと思ってました。何で? だってカッコいいじゃないですか。ボクでもプロで何とかなってるんです。吉田君だって何とかなりますよ。そうはいっても、高卒1年目からすぐに活躍するのはたぶん無理。ボクはプロに入ってレベルの違いにビビりまくりました。でも早くビビっておいた方が、そのレベルに早く慣れることができる。大事なのは時期を間違えないこと。あとは『強い気持ち』だと思います」

    ■岡本「いつか勝負したい」

     一方、昨5日に3試合連続となる29号を放った巨人の「第89代4番」岡本和真(22)は吉田をどう評価しているのか。

    「いいのはやっぱり直球の質じゃないですか。彼のは伸びる。他の高校生投手とは、明らかに質が違う球を投げていました。だから次々と強豪校を倒せたんじゃないですか」

     岡本は智弁学園時代、3年のセンバツで1試合2本塁打を放ち、大きな注目を浴びるようになった。高校通算73本塁打。3年夏の甲子園では、リリーフでマウンドにも上がった。

    「二刀流? いやいや、ボクはただのリリーフ。しかも1回戦(明徳義塾)負けでしたからね。あっちは決勝。断然上ですよ。話題の人ですし、いつか勝負したいですよね」

     そう言う岡本は夏の甲子園敗退直後、「プロで頑張りたい」ときっぱり宣言。吉田のように進路で悩むことはなかったのか。

    「全く迷いません。大学という選択肢はありませんでした。勉強、嫌いやったんで(笑い)。智弁学園も大学へ進学することが多いんですが、ボクは『プロ一本で』と監督さんに意思を伝えていました。吉田はどうするべきか? それは分かりません」

     岡本は14年のドラフトで巨人から1位指名を受けた。4年目の今季はもっか打率・316、29本塁打、91打点の成績を残している。

     若き主砲2人のアドバイスは、吉田の参考になるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000012-nkgendai-base

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536294367/

    プロに行け
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