常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:高校野球



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/06/03(日) 16:15:23.10 ID:CAP_USER9.net

    ◆高校野球春季近畿大会 ▽決勝 大阪桐蔭3―1智弁和歌山(3日・明石トーカロ)

     今春センバツ決勝と同カードは、大阪桐蔭が2年連続5度目の優勝を飾った。

     大阪桐蔭は0―1の4回無死二塁、今秋ドラフト1位候補・藤原恭大外野手の適時二塁打で追い付くと、同1位候補・根尾昂内野手(ともに3年)の右前適時打で勝ち越した。8回には根尾の適時二塁打で加点した。

     先発した根尾は11安打を浴びながらも、すべて単打に抑え、1失点8奪三振で完投した。

     智弁和歌山は昨春の近畿大会から5大会続けて大阪桐蔭と対戦したが、公式戦6戦全敗となった。

    6/3(日) 15:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000103-sph-base


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    1 3倍理論 ★ :2018/06/02(土) 13:31:09.49 ID:CAP_USER9.net

    1日に高校野球の強豪校・健大高崎(群馬)で部員による暴力行為が発覚。2年生部員が寮で1年生部員に「指導」の趣旨で暴力を振るったという。

     処分は今月中に決定する見通しで、それまでは対外試合を自粛することになった。7月7日から始まる夏の県大会出場は現時点では未定だ。

     春の関東大会で優勝し、夏の甲子園の100回大会に出れば、優勝候補にも挙げられる強豪だが、6月は多くの練習試合が行われるだけに、予選に出場できることになっても、苦戦を強いられるかもしれない。

    「健大高崎の部員は全国からの野球留学の生徒が中心。コーチは5~6人と多く、寮監もいる。常に目を光らせる大人が多く、部員たちは息をつくヒマもない。フラストレーションがたまって暴発したのではないか」(アマ球界関係者)

     とはいえ、今は日大アメフト部の暴力問題が世間を騒がしている。なんとも間が悪い不祥事発覚だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000025-nkgendai-base


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/06/02(土) 21:56:02.90 ID:CAP_USER9.net

     千葉中央署は2日、千葉経済大付属高教員で野球部長の大野貴弘容疑者(29)=自称千葉市中央区=を窃盗の疑いで逮捕した。「覚えていない」と容疑を否認しているという。

     逮捕容疑は同日午前1時半ごろ、JR千葉駅に停車していた電車内で寝ていた同市の女性会社員(26)から現金約1万5000円などの入ったリュックサックを盗んだとしている。

     同署によると、大野容疑者は女性の足の間からリュックを取った。目撃した別の女性乗客が「ひったくり」と叫び、男性乗客2人が逃走する大野容疑者を追いかけて取り押さえたという。

     同校野球部は甲子園に春夏通算5回出場。大野容疑者はOBで現役当時も甲子園に出た。2014年から部長を務めている。

     同校の飯島一生副校長は「教員は子供たちに正しい生き方を教えるべきで、事実であれば、とんでもない事態だ。詳細が分かり次第、厳重に対応する」と話した。【加藤昌平、信田真由美】


    6/2(土) 21:27配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000059-mai-soci


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/27(日) 16:47:35.41 ID:CAP_USER9.net

    大阪桐蔭 昨秋の大学王者に打ち勝つ プロ注目の藤原が本塁打
    5/27(日) 12:24配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/05/27/0011297483.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000065-dal-base

    七回、本塁打を放ちダイヤモンドを一周する大阪桐蔭・藤原

    (出典 i.daily.jp)


    日体大と大阪桐蔭の対戦を目当てに多数の観客が詰めかけた同大グラウンド

    (出典 i.daily.jp)


    「オープン戦、大阪桐蔭10-5日体大」(27日、日体大グラウンド)

    ダブルヘッダー第1試合で今春センバツ王者の大阪桐蔭が、主力も出場した昨秋大学王者・日体大を破った。ドラフト上位候補右腕の松本航投手、東妻勇輔投手(ともに4年)は登板しなかったが、二桁10得点を奪った。

    大阪桐蔭は1点を追う四回、今秋ドラフト1位候補の4番・根尾昂内野手(3年)が四球で出塁すると、続く打者から5連打で一挙5得点。七回には同じくドラフト1位候補の藤原恭大外野手(3年)の自身7カ月ぶりとなる高校通算22号などで突き放した。藤原は「やっぱりホームランはいいな」と笑顔を見せた。

    同校グラウンドには注目の一戦として観客が詰めかけた。スタンドは超満員で立ち見客も多数。部員の1人は「こんなに入ったのは初めて」と口にした。

    ◆大阪桐蔭の主な打者の打撃成績

    藤原5打数

    2安打(1本塁打)2打点

    根尾2打数0安打3四死球


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