常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:鹿取



    1 ひかり ★ :2018/10/11(木) 18:22:56.89 ID:CAP_USER9.net

     巨人は、鹿取義隆GM兼編成本部長(61)が11日付で退任すると発表した。鹿取氏は「リーグ優勝を果たせなかった責任を取り、
    退任することを決めました。昨年6月にGMになって以来、現場とは常に同じ思いで臨み、高橋監督を全力でバックアップしてきましたが、
    結果的に十分な支援ができませんでした」とコメントした。

     12日以降はGM職を置かず、大塚淳弘事業本部次長兼試合運営管理室長(59)が、球団副代表編成担当兼試合運営管理室長として
    編成業務を統括。チームとフロントが一体となった体制を目指す。

     また岡崎郁スカウト部長が11日付で異動し、後任のスカウト部長は12日付で長谷川国利査定室長が兼務する。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/11/kiji/20181011s00001173268000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    巨人がよく分からない
    【巨人 鹿取GMが高橋由伸監督に謝罪 絆の物語】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/04(木) 09:13:32.28 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    監督交代を決めた巨人は、新監督を支える球団内部の刷新も図る。山口オーナーは「フロントの体制も今後改めていきたい。GMも含めて。ジャイアンツが危機的状況にあるという認識は持っている」と、鹿取義隆GM(61)を解任する意向を示した。

     鹿取GMは昨年、球団ワーストを更新する13連敗の直後の6月13日に就任。成績不振の責任を取って辞任した堤辰佳前GMの後を受けて、編成部門のトップに就いた。シーズン前半戦中では異例のGM交代劇だった。今季からは敵軍の戦力分析などを行うスコアラー室長も兼務している。

     今季の成績不振について山口オーナーは「監督一人のせいではない。我々としては戦力面で監督に対して十分なバックアップができていなかった」と説明。補強が機能しなかったことも低迷の要因とした。昨オフは中日で本塁打王に輝いたゲレーロ、西武で4年ぶり2桁11勝を挙げた野上を獲得したが、両選手とも振るわなかった。

     新4番として期待したゲレーロは、打率・245、15本塁打。不振のため6月中旬から約2カ月間も2軍暮らしが続いた。現在は1軍だが、ほとんどがベンチスタートだ。先発陣の軸として期待された野上は、今季4勝止まり。開幕ローテーションに入るも、5月下旬に2軍降格。7月中旬の再昇格後はリリーフに回ったが、主に敗戦処理を務めている。

     山口オーナーは「フロントとチームが一体となって立て直せる体制をつくらないといけない。なるべく早めに固めていきたい」と話す。監督交代を受けて、コーチ陣も多くの入れ替えが必至。激動のオフとなる。

    10/4(木) 8:29
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000072-spnannex-base

    責任を取ったことは認めよう
    【巨人のガンとの呼び声高い鹿取GMが遂に解任 来季のGMは誰に…】の続きを読む

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