常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:DL



    1 shake it off ★ :2018/09/26(水) 22:44:48.31 ID:CAP_USER9.net

    25日、エンゼルスの大谷翔平投手(24)が右ひじのじん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることが発表された。米大リーグ・カ*のダルビッシュ有、中日の松坂大輔、阪神の藤川球児など、日本球界で活躍後、海を渡った多くの日本人投手が受けた手術だ。

     以前から学生時代における投げ過ぎ、日本とメジャーのボールや登板間隔、マウンドの高さや硬さ、気候の違いなど、その要因を巡るさまざまな議論があることは周知の事実だが、この問題について、都内でインタビューに応じた野球解説者の元木大介氏(46)が言及。学生時代の投げ過ぎに関して「それは原因では無い」と言い切ると、独自の視点でその理由を語り始めた。

     「もちろん、既に議論されているような中4日という登板間隔による疲労の蓄積、ボールの重さや縫い目、マウンドの高さ、気候などの違いはあっても、一番の原因は“球数制限”によるキャンプからの投げ込み不足にあると思います。投手に関しては投げ込みながら肩を作っていくタイプもいる。そこを制限されて、試合で100球を投げたら、それはもたない」

     そう切り出した元木氏は、投手野手に関係なく「選手の体型変化」に着目すると、次のように続けた。

     「投球制限も然り、ランニング量など絶対的な練習量が不足しています。その結果、日本でプレーしていた頃の体型を維持できなくなる選手が多い。体とイメージのギャップが生まれているのに、以前と同じように投げようとするから、それを補うために無意識に無理が生じる。
    投手でいえば手投げになる。球威が落ちてさらに力みが生じて、最終的にはケガに繋がっている。投手野手に限らず、向こうで長く活躍した選手は、体型の変化が少ない。そのことだけは間違いないと思います」

     大谷の“二刀流”としての復帰は2020年になる予定だが、ファンとしては、どんな形であっても、1日でも長い大谷の活躍を望んでいることだろう。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15359035/

    怪我が多いよな
    【元木大介が語るメジャーリーグで日本人が活躍できる法則】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/09/17(月) 23:24:31.05 ID:CAP_USER9.net

    「今頃シアトルにいた方が良かったのでは…」


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    右肘にストレス反応が生じ、今季絶望となったカ*のダルビッシュ有投手。先日は右肘のクリーニング手術を受け、来季の復活に向けて着々と準備を進めている。6年1億2600万ドル(約141億1000万円)の大型契約を結んだ1年目に、思うような貢献ができなかった右腕が、米メディアが選ぶ不名誉なリストに入ってしまった。

     米スポーツ専門メディア「ザ・スポーツスター」では、「現所属球団との契約を後悔しているMLB20選手」と題した特集を展開。その20位として、ダルビッシュの名前が挙がった。

     寸評では、サイ・ヤング賞候補、4度の球宴選出といった輝かしい経歴を持つダルビッシュと契約したことについて「カ*を責めることはできない」と指摘。ダルビッシュ自身も優勝を狙える球団と大型契約を結んだことに満足していただろうとしている。

     だが同時に、右上腕三頭筋の故障をきっかけに、今季は8試合に投げ、防御率4.95という成績で終わってしまったことに言及。「ユウは辛辣なシカゴ・メディアから批判を受けており、彼は最も成功を収めたア・リーグに戻りたいと考えているだろう」と推察している。

     さらに、まだわずかではあるが、ワイルドカードでのプレーオフ進出の望みを残すマリナーズが「まだ先発投手を探している」とし、「今頃シャイタウン(シカゴの愛称)よりもシアトルにいた方が良かったのではないかと考える向きもいるだろう」と締めくくっている。

     来季こそは健康状態を取り戻し、カ*と契約して正解だったと言われるような働きを見せつけたい。

    9/17(月) 21:12配信フルカウント
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00206217-fullcount-base

    這い上がれダルビッシュ
    【ダルビッシュがメジャーリーグで話題に! その内容はひどいものだった】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/07/20(金) 10:11:22.27 ID:CAP_USER9.net

    7/20(金) 8:42配信
    【MLB】大谷翔平の投球再開許可にファンも歓喜「神様ありがとう!」「やった!」

    20日に右肘の再検査を受け、回復が確認されたと球団が発表

     エンゼルスの大谷翔平投手が19日(日本時間20日)、故障していた右肘内側側副靱帯の再検査を受け、投球練習の再開が許可された。患部の回復が確認されたと球団が発表した。

     エンゼルスはこの日、大谷の再検査の結果を発表した。ロサンゼルスでスティーブ・ユン医師の診断を受け、エンゼルスの公式ツイッターでは「彼の靭帯は回復を示し続けている。彼は医学的に投球練習の再開が解禁された」とレポート。

     6月8日(9日)に右肘内側側副靭帯の損傷で故障者リスト(DL)入り。多血小板血漿(PRP)注射と幹細胞注射の治療を受けた。患部の回復が確認され、まずは打者として戦線に復帰。投手としての復帰はこの日の再検査の結果次第とされていた。

     投球練習再開の許可は、二刀流右腕復活に向けて、この上ない朗報。これを伝えたエンゼルスの公式ツイッターには、ファンからも歓喜のコメントが次々と寄せられた。

    「2日続けての喜ばしい声明文」

    「神様ありがとう!」

    「ショータイム」

    「2020年シーズンにオオタニが投げる姿が待ち遠しい」

    「ラッキーな男だ!」

    「やった!」

    「良いね! 焦らずにプレーオフでエンゼルスの為に投げてくれ!」

    「彼を野手にして、救援投手として投げさせるんだ」

     今後、投手としての復帰は段階を踏んでいくことになる大谷。何よりも最悪の事態を避けられたことで、エンゼルスファンも胸をなで下ろしていることだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00158793-fullcount-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/04(水) 21:32:07.88 ID:CAP_USER9.net

    大谷復帰「もどかしい気持ちでいた」一問一答
    2018年7月4日16時24分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201807040000512.html

    マリナーズ戦で打者として復帰し、会見をしたエンゼルス大谷は、マイクのコードを避けながら引き揚げる(撮影・菅敏)

    (出典 www.nikkansports.com)


    マリナーズ戦で打者として復帰し、会見をしたエンゼルス大谷は、マイクのコードを避けながら引き揚げる(撮影・菅敏)

    (出典 www.nikkansports.com)


    <マリナーズ4-1エンゼルス>◇3日(日本時間4日)◇セーフコフィールド

    エンゼルス大谷翔平投手(23)が「6番指名打者(DH)」で先発出場し、4打数無安打3三振の結果だった。打者としては6月4日(同5日)のロイヤルズ戦以来、約1カ月ぶりのメジャー復帰となった。試合後の一問一答は以下の通り。

    -戦いの場に戻って来られた気持ちについて

    大谷 3週間離れていたので、なかなかもどかしい気持ちでいましたけど、こうやって試合に出られることはうれしいかなと思いますし、1日でも早くこうやって戻ってきたいと思っていたので、まずは実戦に復帰できたのは良かったかなと思います。

    -早い復帰という印象があるが、自分の中ではどう感じているか

    大谷 僕はこんなに長く離れるとは思っていなかったので、気持ちも最初はもやもやはしてましたけど、良いプロセスを踏んで戻って来られたので、すごく良かったかなと思います。

    -約1カ月ぶりの打席。結果は甘くなかった

    大谷 個人的にもそうですけど、チームとしても良い流れに持っていけなかったとは思うので、(先発が)良いピッチングをしている中で早い段階で点を取ってあげられれば、もうちょっと違ったのかなと思ってます。

    -今回のケガで学んだこと、今後、大事にしたいことは

    大谷 チームとしてもけが人が多いですし、そういう中でこういうふうに離れてしまったというのは、すごく申し訳ないなと思う。ケガをして思うのは、すごく無駄な時間というか、周りの人にも迷惑をかけますし、個人的にもゲームに出ないと自分の足りないところも見えてこない。
    ケガをしてプラスになることもあるかもしれないですけど、基本的にはそんなことはないと思って、予防しながらやっていくのが、ベストじゃないかなと思う。まだまだシーズンあるので、ここから先、いい方向に進めるように頑張りたいと思います。

    -もやもやがあったと言っていた。再検査(28日)までは不安が大きかったのか、前向きな気持ちの方が大きかったのか

    大谷 自分の体感としては全然行ける感じだったので、3週間後の再検査に関しても120%以上というか、当たり前のように行ける準備はしてたので、特にそこに関してもう少し長くなるんじゃないかとか、そういう不安は全くなかったかなと思います。


    【DL中の心境を大谷翔平が会見 「もどかしかった」】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2018/07/03(火) 12:50:30.52 ID:qn1LtIEFd.net

    大谷、4日マリナーズ戦でチーム合流も 実戦形式で最終チェック
    https://www.hochi.co.jp/baseball/mlb/20180702-OHT1T50267.html
     右肘の内側側副靱帯(じんたい)を損傷して故障者リスト入りし、打者として復帰を目指すエンゼルス・大谷翔平投手(23)が、3日(日本時間4日)の敵地・マリナーズ戦にもチームに合流する可能性が高まった。
    1日(日本時間2日)は6月30日に続き、本拠地のエンゼル・スタジアムで実戦形式の打撃練習などを行った。
     試合のない2日(同3日)も同じ練習を行う予定。ソーシア監督は「明日はもう一回、練習をすると思うが、詳細と今日の状態を確認して、また皆さんにお知らせします」と合流までの調整が1日であることを示唆。
    報道陣が「もう1回だけ?」と聞き直すと「さらに、もう1回という意味だ」と続けた。
     打者・大谷は6月4日の本拠地・ロイヤルズ戦で代打出場したのが最後。
    マイナー戦で調整する可能性について、指揮官は「それも考慮しているが、大事なことは彼が速い球に慣れること。直球の速度といろいろな変化球を見ること」と実戦感覚を取り戻すことが最優先とした。


    【大谷翔平がいよいよチーム合流 ソーシア監督は慎重な構え】の続きを読む

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