常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:DeNA



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 15:24:08.41 ID:CAP_USER9.net

    各球団は今オフも、監督人事を巡って波乱含みのうねりを見せそうだ。いまだCS争いで混沌とする終盤戦だが、ひそかに積極的なアクションが起こされていた。
    3年前、志半ばでユニホームを脱いだ名将が、復権をかけて動きだしたというのである。

    9月12日、巨人の山口寿一オーナー(61)が、高橋由伸監督(43)に来季も続投要請する意向を示した。

    ところが、そこから由伸巨人は1勝4敗1引き分けの体たらく(9月19日現在)。混戦を極めるセ・リーグで、Aクラス入りはおろか、最下位の可能性すら出てきたのだ。
    巨人番記者が言う。

    「3年連続V逸、しかも2年連続のBクラスともなれば、たとえ引き止められても、みずから辞するのではないか。
    コーチへの丸投げ采配は相変わらずで、球界からは暗黒時代とも言われた『堀内監督よりも無能だ』との声まで上がっている」

    成績しだいでは予断を許さないというわけだ。

    そうした状況のもと、球団内の一部では12年で7度のリーグ制覇を成し遂げた前任者の復帰待望論が噴き出している。そう、原辰徳氏(60)である。

    「山口オーナーは、岡本和真(22)や吉川尚輝(23)など若手の台頭を由伸監督の手腕のように話していましたが、現実的には何もしていない。
    原監督がマンツーマンで直接指導したり、時に公開説教をしたりして選手を鍛え上げたのとは雲泥の差があります。
    厳しかった原監督は選手から嫌われることも多かったですが、だからこそ常勝チームを作り上げることができた。
    一方の由伸監督は嫌われないことばかりを優先し、悪口を言われることも少ないですが、慕われもせず『楽だからいいや』と言われる始末です。
    原監督が復帰すれば、こうした空気を一変させてくれるでしょう」(巨人番記者)

    何より、15年オフに退任して以来、沈黙を守ってきた原氏自身も、ここにきて現場復帰に意欲を燃やしているようなのだ。火をつけたのは、ほかならぬ由伸巨人の惨状だという。

    「これまでは由伸監督を温かく見守っていた原氏ですが、あまりのふがいなさにイライラを募らせていたんです。

    解説に訪れた際には『もう少し、“生”というか“動”というか、アクティブな姿勢、戦う野球人としての生き様を見せてもらいたい』と、独特の表現で一喝していました。
    自分が指揮を執っていれば、という歯がゆさがあるのでしょう」(スポーツ紙デスク)

    仮に相思相愛なのであれば、原氏が現場に復帰すればいい。ところが、そうはうまくいかない。
    一部に3度目の監督就任を望む声がある一方で、巨人の上層部が原氏の復帰を断固拒絶しているからだ。

    3年前、表向きは退任だったが、事実上、原氏は追い出されていたのである。

    原因は、週刊アサヒ芸能で再三にわたって報じてきたが、原氏が監督主導で選手補強をすべく手足となって暗躍してきたメディア関係者X氏の存在だった。

    「原氏の現役時代終盤から昵懇だったX氏は、メディア関係者であることを武器に、各球団に出入りして人脈を築き上げていた。
    原監督と情報を共有し、折に触れてアドバイスをしたりして、監督の意向を実現すべく動いてきました。
    原監督が欲しがる選手には『原さんがこう言ってたぞ。目をかけてたぞ』とささやき、その後の決断に影響を与え、多くのFA補強や他球団の外国人選手強奪に力を貸していたといいます。
    チーム内で首脳陣が知らないことまで、X氏が把握していることもあった。
    原監督は、それだけ信頼するX氏のフロント入り、あわよくば編成面で自分の意見を通すためにもGM就任を望んでいました。
    さすがに外様に牛耳られることを危惧した球団は、原政権に終止符を打つことで二人を排除したんです」(球界関係者)

    巨人から切られたことで、監督としての原氏のプライドは傷つけられた。

    現在は「球団特別顧問」という肩書こそあるものの、3年前、他球団への流出を恐れた巨人が慌てて用意したポストであり、実質的な球団との関係はきわめて希薄だという。

    そして機は熟した。

    「実は今シーズン中、ごく親しい球界関係者に原氏は『リベンジしたい』と口にしている。
    巨人の監督に返り咲きたいという意欲だとも解釈できましたが、どうやら、敵として巨人を見返したいという強い気持ちだったようです」(球界関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1529698/
    2018.09.29 09:56 アサ芸プラス

    DeNAの監督やったらおもしろそう(出典 【野球】原辰徳「監督として巨人にリベンジしたい」(1)原氏が望む懐刀のGM就任)


    【原辰徳の本当の野望が明らかに… 堂々とリベンジ宣言?】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 shake it off ★ :2018/09/28(金) 20:40:40.37 ID:CAP_USER9.net

    BCリーグ・栃木で現役を引退した村田修一氏(37)が28日、古巣同士の対戦となった巨人―DeNA戦(東京ドーム)に来場し、試合前に行われたセレモニーに臨んだ。

     大型ビジョンに流れる自身の功績をまとめたVTRを口を真一文字に結んで見つめていた村田氏は、引き続いて挨拶のためスーツ姿でマイクの前に立ち、「え~皆様、お久しぶりです」と一言。両チームのファンから大きな拍手と声援を受けた。

     そして、クライマックスシリーズ(CS)出場を懸けた大事な1戦の前にセレモニーを開いてもらったことや両球団関係者、BCリーグ、栃木などに感謝の言葉を述べた後で、ファンへの思いを吐露した。
    「色々なBCリーグの球場で声をかけてくださったファンの皆様。そして、今シーズン、NPBで、NPBの球場で、僕が以前使用していた応援歌を歌ってくださった…」。ここまで話すと声が震えた。「…ファンの皆様にもこの場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います」。声の震えを抑えながら一気に言い切ると、「巨人ファンの皆様、横浜ファンの皆様、そして野球ファンの皆様。本当にありがとうございました」と続けた。

     優勝という目標を達成できないまま途中で飛び出す形となった古巣ファンに向けては「チームを強くすることはできませんでした。横浜ファンの皆様、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪する場面も。巨人への移籍については「ただ、勝ちたい。その気持ちを胸に飛び込んできました」とし、
    「自分の考え方、野球スタイル。色々なことが状況とともに変化していったような気がします。しかし、それも自分が選んだ道。どんな時も前を向いて進んできたつもりです」と振り返ると「優勝する喜びを教えていただきました。本当にありがとうございました」と感謝した。

     「未練がないと言ったら嘘になるかもしれませんが、自分が選択して歩んできた道に後悔はありません」とも話した村田氏。「長い間ご声援本当にありがとうございました!」とひときわ大きな声を張り上げ16年間のプロ野球生活に別れを告げると、スタンドからは盛大な「村田コール」が起きた。

     挨拶後には村田氏の背番号25の継承者でもあるDeNA・筒香嘉智外野手(26)、巨人・岡本和真内野手(22)の両主砲から花束を受け取った。
    あふれ出る感情を必死に抑えながら後輩たちと固い握手を交わした村田氏は、引き上げる際には巨人ベンチに歩み寄って高橋由伸監督(43)とも固い握手。最後はスタンドへ手を振ってグラウンドを後にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000135-spnannex-base

    ようやくやったか
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    (出典 www.officiallyjd.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/25(火) 07:18:37.82 ID:CAP_USER9.net

    12年で7度のリーグ制覇を成し遂げた前巨人監督の原辰徳氏が現場復帰に意欲を見せているという。
    ただし、「古巣で再びユニホームを着る」という話ではないようだ。

    3年前、表向きは退任だったが、事実上、原氏は巨人から追い出されていたのである。
    原因は、原氏が監督主導で選手補強をするために手足となって暗躍してきたメディア関係者X氏の存在だった。

    「原氏の現役時代終盤から昵懇だったX氏は、メディア関係者であることを武器に各球団に出入りして人脈を築き上げていた。
    原監督と情報を共有し、折に触れてアドバイスをしたりして、監督の意向を実現すべく動いてきました。
    原監督が欲しがる選手には『原さんがこう言ってたぞ。目をかけてたぞ』とささやいて、その後の決断に影響を与えていた。
    多くのFA補強や他球団の外国人選手強奪に力を貸していたといいます。
    チーム内で首脳陣が知らないことまでX氏が把握していることもあった。
    原監督は、それだけ信頼するX氏のフロント入り、あわよくば編成面で自分の意見を通すためにもGM就任を望んでいました。
    さすがに外様に牛耳られることを危惧した球団は、原政権に終止符を打つことで二人を排除したんです」(球界関係者)

    監督として原氏は、巨人から切られたことでプライドを傷つけられた。そして機は熟した。

    「実は今シーズン中、ごく親しい球界関係者に原氏は『リベンジしたい』と口にしている。
    巨人の監督に返り咲きたいという意欲だとも解釈できましたが、どうやら、敵として巨人を見返したいという強い気持ちだったようです」(前出・球界関係者)

    実際に水面下では、X氏が複数の他球団とすでに接触しているというのだ。
    その詳細を、9月25日発売の週刊アサヒ芸能10月4日号でレポートしている

    http://news.livedoor.com/article/detail/15352059/
    2018年9月25日 5時58分 アサ芸プラス

    DeNAだったら面白いな
    【原辰徳が監督復帰? 巨人を裏切る可能性も…】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/09/22(土) 19:28:03.35 ID:CAP_USER9.net

    ◇セ・リーグ DeNA4―2中日(2018年9月22日 横浜)

     DeNAが本拠地最終戦で球団史上初めて観客動員200万人を突破した。今季72試合目も2万8812人が詰めかけ、計202万7922人に到達。
    視察した南場智子オーナー(56)は「本当にファンの皆様に感謝したい」とあらためて謝辞を述べた。試合後のセレモニーでアレックス・ラミレス監督(43)も
    大声援に感謝しつつ「ホームラストゲームは終わりましたが、我々は大きな夢がある。必ず2位になってCS(ファーストステージ)を横浜で開催したい」と
    4・5ゲーム差で追うヤクルトを抜いての2位躍進をぶちあげた。

     東京五輪の野球・ソフトボール競技の主会場となる同球場だが、来季以降はさらなる動員増が確実だ。既に改修工事中だが、来春までに右翼席最上部とバックネット裏
    高層階に約3500席分が稼働。20年3月には左翼席最上部の増席工事も完成し、約6000席増の3万5000人収容となる。

     DeNAが経営参画する前の11年は110万人だった観客動員は7年間で倍近くまで増やしたことになる。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000143-spnannex-base

    広島に近い応援
    【DeNAが史上初の快挙! 観客動員数が何と…】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/09/22(土) 20:39:01.72 ID:CAP_USER9.net

     【セ・リーグ DeNA4―2中日 ( 2018年9月22日 横浜 )】 DeNAのG後藤武敏内野手(38)が22日、引退試合となる
    本拠地最終戦・中日25回戦に代打で出場。7回先頭打者として登場し、笠原と対戦。4球目のチェンジアップを強振し、空振りの三振に倒れた。

     球場には、家族、横浜高の恩師・渡辺元智前監督(73)らも観戦に訪れた。試合後の引退セレモニーでは
    「きょうまで必死にバットを振り続けた。松坂世代の一員でいられたことに感謝し、引退します」とあいさつ。横浜高で同期だった中日・松坂、
    DeNA・小池コーチから花束を受け取った。松坂は後藤の晴れ姿を見て男泣き。後藤が積み重ねてきたプロ16年間の功績を称えた。

     さらに松坂はDeNAのメンバーによる胴上げの輪にも加わり、後藤を祝福。後藤が親子でオープンカーに乗りスタンドの声援に応える際にも、
    最後までベンチから見送っていた。松坂は「(引退を)目にするのはつらい部分があった。でもこういう時期に引退の試合をやってもらって
    幸せ者だなと思う。16年間お疲れさまと伝えた」と話した。

     後藤は横浜高校時代に同期の松坂(現中日)らと甲子園春夏連覇を達成。法政大から2003年に西武入りし、12年にDeNAへ移籍したが、
    今季は1軍出場がなかった。通算618試合に出場して1226打数312安打打率・254、52本塁打、184打点。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/22/kiji/20180922s00001173288000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    やっぱり思い入れはすごいよな
    【松坂が男泣き…松坂世代の同級生が引退】の続きを読む

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