常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:OB



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 15:05:54.51 ID:CAP_USER9.net

    巨人が10日、今季限りで退任する高橋由伸監督(43)の後任として、前監督の原辰徳氏(60)の就任を発表した。

    この日、就任要請を受けていた原氏が都内の球団で受諾。4年ぶりとなる再々登板が決まった。

    3日に高橋監督の辞任発表後、山口オーナーは新監督の理想像について「難しい状況で引き受けてもらうことになる。そうするとやはり経験、実績といういったところが必要かな」と語っていた。
    原氏は2度のリーグ3連覇を含めて、在任12年でリーグ優勝7回。名門再建へ、球団史上初の“第3次政権”が発足した。

    高橋監督の辞任が明らかになった3日、山口オーナーは「新しい体制で今月下旬のドラフト会議に臨みたいと思っているので、
    ギリギリのタイミング」と公表に至った理由を説明。今後、25日のドラフト会議は新体制で臨むことになる。

    現在、チームは9日の最終戦、阪神戦に勝ってCS進出が確定。13日からヤクルトとCSファーストSを闘う。

    【原辰徳】(はら・たつのり)1958年7月22日生まれ、60歳。神奈川県出身。現役時代は右投げ右打ちの内野手。東海大相模から東海大を経て、80年度ドラフト1位で巨人入団。
    新人王(81年)、打点王・最優秀選手(いずれも83年)、ベストナイン5回(83・87・88・90・91年)、ゴールデングラブ賞2回(87・88年)。95年現役引退。

    99年に野手総合コーチで巨人復帰後、ヘッドコーチを経て、2002年監督に就任。03年に一度は退任したが06年監督復帰。15年退任。監督通算12年でリーグ優勝7回、日本シリーズ優勝3回。
    正力賞3回(02・09・12年)。監督通算成績は1715試合947勝712敗56分け、勝率・571。09年WBCでは日本代表監督として優勝。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000058-dal-base
    10/10(水) 14:56配信

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/kantoku/hara_tatsunori_kantoku.html
    監督成績


    (出典 Youtube)

    懐かしの巨人応援歌】旧・原辰徳 応援歌(1984)

    監督を引き受ける勇気に拍手を送りたい
    【巨人で監督を引き受けるのは原辰徳しかいないのか… OBが情けない】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/04(木) 18:16:25.86 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球巨人が、今季限りで辞任を表明した高橋由伸監督(43)の後任候補について、原辰徳前監督(60)で一本化し、すでに就任要請していることが4日、関係者への取材で分かった。
    原氏も前向きとみられ、球団は正式な受諾を得た後に、発表する見通し。原氏は2002~03年、06~15年に続き、3度目の監督就任となる。

    同日、東京都内で取材に応じた原氏は「チームが戦っている最中。現時点で言えることはありません」などと述べるにとどめた。

    原氏は監督在任計12年間で、チームをリーグ優勝に7度、日本一に3度導いた。09年には日本代表監督としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一になった。

    高橋監督は、原氏が2度目の監督を15年限りで退いたことに伴い、選手を引退し、翌16年に監督に就任。同年はリーグ2位だったが、17年は4位、今季は65勝71敗5分け(3日現在)で3位以下が確定している。

    就任3年間でリーグ優勝を逃した責任をとって、3日に辞意を表明。山口寿一オーナーは後任の監督について、「難しい状況で引き受けてもらう。経験、実績といったことは必要」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000573-san-base
    10/4(木) 18:00配信

    巨人OBには監督をやる器が居ないってことだ
    【やはり次期監督は原辰徳しかいないのか? 露呈するOBの情けなさ…】の続きを読む



    1 shake it off ★ :2018/08/22(水) 20:33:22.88 ID:CAP_USER9.net

    ◆ 寄付に行列

    「当初の寄付金の予算を大幅に超える可能性が出てきてしまいました。皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします」
    金足農業が夏の甲子園ベスト8へ進出を決めた今月17日。金足農業の同窓会や野球部OB会などでつくる支援協議会のホームページ上に、寄付金の追加の支援を呼びかける案内が提示されました。

    寄付金は1口2000円。チームが勝ち進むことで、控え選手や吹奏楽の応援団の宿泊費用が必要となり、当初予算を大幅に超える可能性が出てきたことが理由にあげられていました。

    金足農業では甲子園出場が決まった段階で5000万円を目標に募集を行い、卒業生に振込用紙を送ったり、教職員が近隣の学校や企業へお願いに回ったりしていました。

    ところがチームが勝ち進むにつれて、費用が足りなくなるおそれが出てきたため、支援協議会が危機感を抱き、追加の募集を始めたのです。

    こうした呼びかけに対して、金足農業の甲子園での快進撃もあって、寄付を申し出る人が学校に続々と訪れ、列を作りました。

    寄付をしに来た女性は「自分は甲子園に行って応援することは出来ないので選手に何かしてあげたいと思い、勝つたびに寄付をしている」と話していました。

    金足農業の松田聡教頭は「集まった金額の総額はまだわかりませんが、いただいた寄付金は、応援団のバス代、宿泊費など旅行会社への支払いに充てます。勝ち進むにつれて全国から温かい応援や寄付をいただき、感謝を申し上げたい」と話していました。

    ◆ 1回の出場で3000万円も

    夏の甲子園に出場した学校はどれだけお金がかかるのでしょうか。
    大会の主催者によりますと、ベンチ入りする選手18人と監督、それに学校の担当教諭の合わせて20人には、学校の所在地から大阪までの往復旅費に加え、滞在費として、1人につき1日4000円が大会本部から支給されます。

    しかし、ベンチ入りできなかった控え選手や在校生、OBといった応援団に対する補助はありません。
    応援席の1人400円の入場券のほか、宿泊費や交通費などはすべて学校が賄わなければなりません。
    春夏合わせて56回の甲子園出場を誇る、金足農業と同じ公立高校の県立岐阜商業。
    高校によりますと、甲子園に出場するたびに2000万円から3000万円の費用がかかり、その多くを寄付で賄っているということです。

    甲子園の出場が決まると、生徒の保護者や同窓会、それにOB会が中心となって、地元の知り合いなどに寄付を呼びかけるそうです。集めた資金から、大会期間中の選手や監督の滞在費に充てるほか、応援団の人たちの交通費や甲子園球場の入場料金まで賄うということです。

    ただ、ベスト4となった9年前の夏の甲子園では、準決勝まで勝ち進んだことで当初予定した予算では足りなくなり、急きょもう一度、寄付をお願いしたということです。
    追加の寄付のお願いは金足農業だけではなかったようです。

    高校の関係者は「夏の甲子園の場合は、出場が決まってから大会が始まるまでの期間が短く、短期間で多くの寄付を集めないといけないのでとても大変だ」と話していました。

    ◆ Tシャツ販売で遠征費
    甲子園に出場する高校に限らず、部活動の遠征費などは、資金力のある学校を除けば、どこでも頭の痛い問題。
    とりわけ都市部から距離のある離島などは負担が大きくなるだけに切実です。

    北海道奥尻島にある奥尻高校。全校生徒は44人。現在は野球部、卓球部、吹奏楽部があるものの、島から公式大会に出るためには、フェリーやバスなどの交通費や宿泊代など、日程にもよりますが、1人につき少なくとも3万円はかかります。

    高校の外郭団体から、宿泊補助として1人につき、1泊2000円が出ますが、十分とは言えず、ある程度は生徒たちが負担しなければなりません。

    (中略)

    スポーツ政策学が専門の桐蔭横浜大の田中暢子教授は「甲子園から遠く離れた高校であれば、近い高校に比べて費用がかかるためハンディーもあるし、市民からの寄付を募ることにも限界がある。官民が連携して、学校を支援するような基金を作るなど、体制の整備も必要になってくるのではないか」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180822/k10011586291000.html
    全文はこちらで

    OBからの寄付しかないよな
    【甲子園に潜むお金の闇 勝ち進めば勝ち進むほど…】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/31(火) 08:30:37.97 ID:CAP_USER9.net

    全国屈指の激戦区といわれた大阪では、1960年代から1980年代にかけて、私学七強がその覇を競い合う戦国時代があった。

    興国、明星、浪商(現・大体大浪商)、近大附属、北陽(現・関大北陽)、大鉄(現・阪南大高)。そして、全国制覇7度を誇るPL学園──。

     かつて甲子園を沸かせたいずれの私立も、甲子園から遠のいて久しい(2008年夏の近大附が最後)。没落した七強の象徴が、2年前に野球部が消滅してしまったPL学園だろう。

    「僕らの時代は甲子園を勝ち抜くことよりも、大阪を勝ち上がることの方が難しかった」

     そう語るのは、中日ドラゴンズで活躍した立浪和義だ。1978年に“逆転のPL”で初めて夏の全国制覇を果たし、2学年上にあたるKK(桑田真澄、清原和博)が甲子園に連続出場していた当時、PLは黄金期を迎えていた。一度は大商大堺への進学を決めていた立浪は、高校受験の土壇場で、どこより生存競争の厳しいPLに進路を変更した。

    「当時、PLには選ばれた選手しか入れなかった。そのPLに声をかけてもらったのだから、行くしかないな、と。僕らは桑田さん、清原さんらのチームと比較されていましたから、負けられないというプレッシャーは常にありました」

     立浪が主将となった1987年、PL学園は春夏連覇を達成する。野村弘(弘樹に改名)や橋本清ら、3人の投手を惜しみなく投入し、圧倒的な戦力で日本一を達成した。複数投手制を敷いた戦いぶりは、現代野球の先駆けといえる。

     その後、KKや立浪、福留孝介らがプロで活躍する一方、PL学園の母体であるPL教団は、野球部の後ろ盾でもあった2代教祖・御木徳近(1982年逝去)という求心力を失い、それに伴う信者の減少によって、野球部への支援は以前より減ってしまう。

     2000年代に入ると、度重なる不祥事の発覚によって、PL野球の背景にある理不尽な先輩・後輩の関係、暴力体質が明るみに出て、信頼は失墜した。全国の球児のPLに対する憧れが、1990年代以降に台頭してきた大阪桐蔭や履正社に移っていく。

    >>2に続く
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00000002-pseven-spo&p=2


    あのユニフォーム懐かしいな
    【あの名門高校廃部から早2年 OB達が率直な気持ちを激白】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/28(土) 19:53:26.00 ID:CAP_USER9.net

    「ホンマ、阪神ではダメかもしれんな……」

     ある阪神OBがこうボヤいたのが、26日の阪神―広島戦での藤浪だ。初回、打者7人に2安打4四球5失点でKO。3分の1回での降板はプロ入り最短だった。

     試合直前の豪雨により、開始が72分遅れたことは理由にはならないが、それにしても昨年4月のヤクルト戦で畠山の頭部にぶつけてからおかしくなった投球は、今も復調のきざしが見えない。前出OBは「藤浪の不調は畠山への頭部死球が原因ではないと思う」と言う。

    「藤浪は高卒1年目から3年連続2ケタ勝ちを記録。それが、金本監督になると成績は急降下。16年が7勝11敗、昨年は3勝5敗。藤浪を狂わせたのは、金本監督1年目の懲罰続投とみている。7月の広島戦では立ち上がりに四死球絡みで失点し、三回までに5点を失ったが、八回まで161球を投げさせられた。昔の選手なら、反骨心をバネにして伸びる者も多かったが、今の若い選手は、褒めてナンボ。金本監督に対して不信感さえ抱いているかもしれない」

     在阪テレビの関係者はこう語る。

    「藤浪は成績を残しながらダメになったケースだが、高山や大山といった大卒のドラ1も入団1年目はそこそこ活躍したのに伸び悩んでいる。昨年20本塁打で一皮むけたと思った中谷もそう。金本監督は短気で選手起用の見切りが早い。選手に厳しい練習を課し、長所を伸ばすより、短所を修正するタイプの指導者です。二軍監督の経験もある元監督の岡田(彰布)さんは、若い選手に力を出させるための方法論を常に考えていた。指導者の経験がない金本監督にはそれがないし、勉強も足りないように思う」

     若手の育成を掲げて就任した金本監督。来年も采配振ったら、若い選手はみんなつぶれるんじゃないか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000026-nkgendai-base


    確かに結果は出ていない
    【阪神OBが金本監督解任を要求?】の続きを読む

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