常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:W杯



    1 神々廻 ★ :2018/07/03(火) 21:37:49.64 ID:CAP_USER9.net

    右肘内側側副靭帯損傷で故障者リスト(DL)入りしているエンゼルスの大谷翔平投手。ベーブ・ルース以来100年ぶりの二刀流に挑む23歳は、まずは打者として戦列復帰間近と伝えられる。
    その大谷が、珍しくサッカーについてインタビューを受けている動画が、このたび公開された。サッカーW杯ロシア大会16強ベルギー戦で2-3で惜しくも敗退した日本代表のMF香川真司(ドルトムント)について語っているほか、自身がサッカーをしていたならプレーを希望する意外なポジションについても明かしている。

    「ショウヘイ・オオタニがシンジ・カガワ、FIFAワールドカップ、日本代表について語る」と動画で特集したのは、世界的なトレーディングカード大手「パニーニ」社の公式YouTubeチャンネルだった。説明では「今年序盤」に収録されたものとされているが、ワールドカップ開催中のこの時期に公開された。

     サッカーのトレーディングカード業界では欧州を中心に絶大なシェアを誇る同社も、野球界の二刀流スターに注目。今春に行われた取材で、野球少年だった大谷はインタビュアーから4年に一度行われるサッカーの祭典について質問されると、
    「僕はサッカーをやったことはないんでよくわからないんですけれど、テレビでは見たりしていた。すごいなと思っていました」と笑顔を浮かべた。

     そして、質問は日本代表の背番号10として、今大会1得点2アシストの活躍を見せた香川について及んだ。

    「あなたはシンジ・カガワのことを認めていると聞いていますが、アスリートとして最も称賛すべきところはどこでしょう?」

     こう質問された大谷は、「その競技で日本ならトップクラスの選手。どの競技でも、もちろんすごいことです。海外でやるということも、すごいことだと思います」と真面目な表情で語った。

    さらに「シンジが野球をやっていたら、どのポジションだったと思いますか?」と質問されると、「やっぱり内野手じゃないですか? 何かイメージ的には」と、大谷は満面の笑みで即答。
    ドルトムントでは華麗なテクニックから「小さな魔術師」の愛称でサポーターからの人気を誇る香川だけに、軽快な動きが求められる内野手のイメージにピッタリだろう。

    「日本がW杯で優勝するには何が必要か?」という質問には、「わからないです。僕、サッカーわからないんです」と照れ笑い。そして「サッカーするならどのポジション?」という質問には「ゴールキーパー」と答えている。
    193センチの身長ながら抜群のスピードを武器とする大谷は、ベーブ・ルース以来100年ぶりとなる投打の二刀流という偉業に挑戦しているが、メジャーリーガーも感服するその身体能力なら、サッカー界屈指の守護神になれたかもしれない。

    https://full-count.jp/2018/07/03/post146391/


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    1 豆次郎 ★ :2018/07/04(水) 06:29:11.34 ID:CAP_USER9.net

    7/4(水) 6:25配信
     W杯、決勝トーナメント1回戦でベルギーに逆転負けした侍ジャパン、サッカー日本代表にプロ野球界からもメッセージが寄せられた。 

     ヤンキース・田中 両太もも裏の張りで故障者リスト入りしているが、4日(日本時間5日)に傘下3Aスクラントンで登板する。順調なら9日からの敵地オリオールズ4連戦で復帰する見通し。2日はヤンキー・スタジアムで31球の投球練習を行い「感触はとてもいい」と話した。この日は自らの練習とサッカー日本代表の試合が重なった。記者に囲まれている最中に日本が勝ち越されると、ロッカーにサムライブルーのユニホームを掲げていただけに「悔しい。2―0からですから」と肩を落とした。(ニューヨーク)

     DeNA・今永「プロとして日の丸を背負って戦うというのは大変なこと。その中で選手のみなさんは、できることを冷静にやっていた。その姿を見て、自分の野球にも当てはめなければと思いました」

     中日・荒木「ベテランばかりと言われていたけど、経験がある人が多いわけだし。若いうちから相当やっていたから今がある。前評判がよくない中で、みんなよく頑張ったと思う」

     ヤクルト・山田哲

    「大変なことだと思う。競技は違いますけど、僕も1試合1試合、絶対勝つという気持ちで戦わないといけない。見てモチベーションが上がりました」

     西武・秋山「リードして守る方もプレッシャーだったろうし、2点を追いかけるベルギーも相当なプレッシャーだったと思う。どんなメンタルでやっているのか気になった」

     西武・辻監督「2点取ったけど、最後がね…。途中からあんな選手(途中出場で得点を決めた*イニ)が出てくるんだもんね。代打ですごいバッターがきた感じだよね」

     日本ハム・栗山監督「命がけの戦いで学べたことがすごくあった。その意味ですごく感謝しています」

     ロッテ・井口監督「日本のチーム力が見えました。野球もですけど、団結力があった」

     ロッテ・福浦「2―0で勝っているところまで見てた。勝ったと思って寝ちゃって朝起きたら負けてて、ええ!ってなって。勝てればよかったけど、すごかった。十分でしょう」

     オリックス・西野「批判されても結果を残されたのは、監督の決断とか覚悟があったんじゃないでしょうか。僕も小学3年生までサッカーをやっていました。西野ジャパン、いい響きですよね(笑い)」

     ソフトバンク・内川「最後だけでも見ようと思って起きた。(WBCに)国の代表として出場させてもらってるので大変さも分かる。勝ってブラジルと試合をやるのを見たかった」

     ソフトバンク・柳田「(日本が)2点目を取るところまでは見ていた。勝っただろうと思って寝たら逆転されていた。負けたのは残念ですが、楽しませてもらった」

     ソフトバンク・工藤監督「今日、試合があるので見られなかったけど、途中まで2―0で勝っていたと聞いて残念。サッカーもすごく盛り上がっている。野球も負けないように盛り上げられるように頑張りたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000024-sph-socc


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    1 Egg ★ :2018/07/01(日) 09:28:47.99 ID:CAP_USER9.net

    野球評論家・張本勲氏(77)が1日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、 サッカーロシアW杯で日本代表のポーランド戦で、後半に時間稼ぎのためボール回しを指示した西野朗監督(63)に「喝」を入れた。

     張本氏は、決勝トーナメント進出に「サッカーファンとしては、ホッとしました」とし、時間稼ぎについて「答えは出ませんわね」とした。

     その一方で、「西野監督に喝」。その理由は試合後の会見での発言。「不本意だとか、苦渋の選択とか言っちゃダメよ、監督は。私が指示しました、それだけでいいんだよ」と訴えていた。

     時間稼ぎの采配に賛否両論が沸き起こっていることには、「どっちも正しいと思います。間違っていないですよ。両方、言い分がありますから」と繰り返し「ただ、スポーツは『しかし』、は困るんだよね。勝ったけども『しかし』、負けたけども『しかし』、は困るんだよ」と話していた。

     ポーランド戦で西野監督は、後半29分にコロンビアが先制した情報が入ると、フェアプレーポイント(FP)でセネガルに競り勝つことを狙いビハインドの状況にもかかわらず、長谷部誠(34)を呼び、指示を送った。同37分にピッチに入った長谷部は大声で他会場の状況を伝え、ボール回しを先導。あからさまな時間稼ぎに大ブーイングを浴びたが、0―1のまま試合を終わらせた。

    スポーツ報知 7/1(日) 9:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000101-sph-socc


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    1 れいおφ ★ :2018/06/30(土) 13:50:06.86 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表の試合運びが大きな話題となっている。
    決勝トーナメント進出を最優先に、ポーランド戦の終盤でボール回しを選択した西野朗監督(63)の重い決断。勝負の世界に身を置く野球人は「究極の選択」をどう見たか。

    ◆ソフトバンク工藤監督 見ていましたよ。いろんな意見はあると思いますけど、結果の世界なので。決勝トーナメントに進んだのはすばらしいこと。勝負にギャンブルは必要だよ。

    ◆西武辻監督 決勝トーナメントに行くための最善策を取ったということだと思う。(コーチで出場した)第1回WBCでは失点率の差で準決勝に進んだように、
              野球も、サッカーも、ルールの中でやっている。自分が西野さんの立場でも同じことを選んだと思う。
              批判は監督が受ければいい。僕はチームだけだけど、西野さんは国の注目を背負っている。結果、決勝トーナメント。すごいこと。

    ◆巨人高橋監督 次(決勝トーナメント)に進むのが目標なのだから、ああやるのは当然なのではないかと思う。

    ◆ヤクルト小川監督 賛否両論あると思うけど、決断しないといけない人は、大変だと思う。

    ◆広島迎打撃コーチ 賛否あるけど、点を取りにいって失点しても何かしら言われていたでしょ。試合後の長友の「自分たちの目標は前に進むこと」という言葉がすべて。理解できる。

    ◆楽天平石監督代行 勇気のいる決断だったと思う。いろいろ言われているけど、結果的に大正解だったんじゃないですか。

    ◆西武橋上作戦コーチ 時間稼ぎという意味で、ロッテと近鉄の「10・19」(※)を思い出した。ただ、当時のロッテには引き分けるメリットはなかったけどね。
      もう1つの違いは、野球は意図的に時間稼ぎが出来るけど、サッカーは常にプレーが続く。
      パス回しをし続けないといけない。コロンビア-セネガル戦が、そのまま終わる保証もなく、大きなリスクをかけた。結果、正しい選択だった。
      攻めにいった結果なら、さらに1点取られて予選グループ敗退でも称賛される、というのは違う。高校野球じゃないんだから。
      決勝トーナメントに行くのが目標。自力と他力と2つの選択肢があって、あの時点で西野さんは後者を選んだ。大きな判断だった。
      野球みたいにタイムをかけられない。長谷部選手が入って選手全員に意図が伝わったように見えた。試合前から状況をシミュレーションして、徹底させていたのでは。
      プロ野球の場合、リーグ戦で優勝してもCSで負けると飛んじゃう。やはり、決勝トーナメントに行かないと。近いものを感じた。

    ◆中日森脇野手チーフコーチ 昨日の代表戦は見たけど、(ボール回しは)戦術としてはあるんじゃないか。バスケットボールでもやるだろう。
       野球でも(ゲーム終盤でリードしていて)満塁で相手の4番の打席が来た場面などでも、敬遠が選択肢になり得る。
       5番以降があまり打力のない選手に代わっていたりしたら、4番に長打を打たれるより、押し出しの敬遠四球を使うことも考えられるからね。

    ◆オリックス西村ヘッドコーチ 試合の面白みは、あの作戦によって消されてしまったかもしれない。ただもうひとつの試合の進行に注意を払いながらの瞬時の難しい決断の結果、
      西野監督は日本の多くの人が望んだ結果に代表を導いた。
      野球とサッカーの違いがあり簡単に言えることではないけれど、最善の結果に導くためだと思ったら、ぼくも同じ立場にいたなら同じ選択をしたかもしれません。

    ◆巨人阿部 ルールの中で戦うのがスポーツにおける勝負。やったことがグループリーグ突破という結果につながった。それが全てだと思う。

    ◆巨人長野 キャプテン翼でGK若林くんがいた修哲が得意とする「鳥かご」を思い出しました。そういう意味では昔から存在した作戦でしたね。決勝トーナメントも応援したいです。

    ◆巨人岡本 点を取る、点を取られる、状況を判断してどっちの可能性が高いかで作戦を決めたと思う。ボール回しも簡単じゃないし、その練習もしていたと思う。見応えのある試合だった。

    ◆ヤクルト山田哲 ファンとして見ていたら嫌だったけど、自分の身になって考えたら、あの策を取ると思う。だから何とも思わない。

    ◆日本ハム浦野(サッカーどころ静岡出身) 決勝トーナメントに行くことが大事なので、あの采配はアリだと思います。イチかバチかの選択で、
       その決断は監督次第ですし、結果的に勝ち抜けましたし。ただ、最後の10分間はセネガル戦を見ていました。そっちの方が日本にとって大事な展開になったので。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253890-nksports-base


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    1 pathos ★ :2018/06/23(土) 18:42:34.69 ID:CAP_USER9.net

     去る6月19日行われたロシアW杯の初戦・コロンビア戦で大金星を挙げたサッカー日本代表。試合では、開始早々に「日本の10番」である香川真司がPKで先取点をもぎ取った。その一方で、「日本の4番」のとある発言が話題になっているのをご存じか。と言っても、日本代表で背番号4を背負う本田圭佑の“ビッグマウス発言”ではない。サムライブルーならぬ“侍ジャパン”の主砲、横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智のことである。

    「問題の発言は6月18日のこと。今季、DeNAの公式戦はAbemaTVで全試合生中継されているのですが、その中でDeNA選手によるW杯の優勝国予想アンケートが実施されました。ドイツやスペインといった有力国を挙げる選手が並ぶ中、筒香だけが出場していない『ドミニカ』と答えたのです(笑)」(スポーツライター)

     ドミニカの国技は野球であり、サッカー人気が高い中南米において、例外的に飛び抜けて野球熱が高い“サッカー後進国”だ。ちなみに、ドミニカを選んだ理由について筒香は、

    「サッカーはわからん!」

     と答えている。

    「筒香は国内の野球の普及や若年層の育成にも力を入れる、まさに“野球バカ”。2015年にウインターリーグ参加のためにドミニカ留学した経験があり、つい知っている国の名前を挙げてしまったのでしょう(笑)」(前出・スポーツライター)

     いくらサッカーに興味がなくとも、アルゼンチンの英雄メッシや、ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドら有名選手の名前は誰でも知っているこのご時世、ネット上の野球ファンからは、〈ツッツかわいい〉〈潔いwww〉と好意的なツッコミが入っている。
    https://www.asagei.com/excerpt/107012


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